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(1959)07/16_00:16
大阿原湿原
(
峠の茶屋
)
返信
ヒメシダが一面を覆う。
[JPEG画像]: 大阿原湿原 2013.07.07
-(141 KB)
(1958)07/16_00:15
大阿原湿原
(
峠の茶屋
)
返信
湿原としては乾燥度が高く老年期にあたり、植物層も低木が侵入している。
ヒメシダが一面を覆いつくし、スゲ類も多い。
[JPEG画像]: 大阿原湿原 2013.07.07
-(130 KB)
(1957)07/13_17:55
入笠山山頂
(
峠の茶屋
)
返信
標高1995m。風強し。
[JPEG画像]: 入笠山山頂 2013.07.07
-(105 KB)
(1956)07/13_17:53
アヤメの群落
(
峠の茶屋
)
返信
アヤメの群落が壮観な眺めでした。
[JPEG画像]: アヤメ 2013.07.07
-(98 KB)
(1955)07/13_17:28
ニッコウキスゲ
(
峠の茶屋
)
返信
入笠山の御所平峠付近にはニッコウキスゲやヤマオダマキなどの花がが沢山咲いていました。
[JPEG画像]: ニッコウキスゲ 2013.07.07
-(114 KB)
(1954)07/13_17:25
クリンソウ(サクラソウ科)
(
峠の茶屋
)
返信
山全体がよく管理されているようで、
鹿が侵入しないように彼方こちらにゲートが設けられていました。
[JPEG画像]: クリンソウ 2013.07.07
-(85 KB)
(1953)07/13_17:22
ノハナショウブ(アヤメ科)
(
峠の茶屋
)
返信
入笠湿原にはアヤメとノハナショウブが沢山咲いていました。
[JPEG画像]: ノハナショウブ 2013.07.07
-(98 KB)
(1952)07/13_17:17
入笠湿原
(
峠の茶屋
)
返信
ゴンドラを降りた後のトレッキングルートは、ガイドお勧めルート通りで、
ゴンドラ駅〜(10分)〜入笠湿原〜(40分)〜入笠山山頂〜(40分)〜大阿原湿原(一周40分)〜(50分)〜入笠湿原〜(15分)〜ゴンドラ駅。
行程約3時間半。最初は入笠湿原。
[JPEG画像]: 入笠湿原 201307.07
-(210 KB)
(1951)07/10_23:51
富士見パノラマリゾート
(
峠の茶屋
)
返信
7月7日(日曜日)。猛暑。この暑さはたまらん!涼しい山に脱出だ!
ということで、またまた南アルプス・甲斐駒ヶ岳の麓に出掛けました。
富士見パノラマリゾートのゴンドラで標高1780mまで一気に上がります。
ゴンドラ山頂駅は涼しくて快適なトレッキング日和。
[JPEG画像]: 富士見パノラマリゾート 2013.07.07
-(132 KB)
(1950)07/09_00:25
尾白川渓谷・千ヶ淵
(
峠の茶屋
)
返信
透明な水の流れと滝の音。
今日はここでUターン。
また出直して来るとしよう。
[JPEG画像]: 尾白川渓谷・千ヶ淵 2013.06.29
-(221 KB)
(1949)07/09_00:22
尾白川渓谷
(
峠の茶屋
)
返信
今日は渓谷を歩くには時間も遅いので様子見だけ。
結構、楽しそうな渓谷路が続く。
[JPEG画像]: 尾白川渓谷 2013.06.29
-(218 KB)
(1948)07/09_00:20
尾白川渓谷
(
峠の茶屋
)
返信
甘利山からの帰路、「名水公園」の案内板に釣られて尾白川周辺へ。
白州(はくしゅう)と言えば名水の産地。
サントリーの天然水でも有名かな。
[JPEG画像]: 尾白川渓谷 2013.06.29
-(139 KB)
(1947)07/09_00:17
コアジサイ(椹池)
(
峠の茶屋
)
返信
帰りにはモリアオガエルの繁殖地である椹池に立ち寄り、
「カラカラ・・・」という鳴き声に浸ってきました。
[JPEG画像]: コアジサイ 2013.06.29
-(144 KB)
(1946)06/30_23:49
甘利山
(
峠の茶屋
)
返信
涼しくて快適な散策日和。
[JPEG画像]: レンゲツツジ 2013.06.29
-(154 KB)
(1945)06/30_10:59
甘利山
(
峠の茶屋
)
返信
土曜日、山梨県の甘利山周辺まで出掛けてきました。
甘利山ではエゾハルゼミの鳴き声が山中に響き渡って気分は爽快。
先週あたりにレンゲツツジの花が終わったようで訪れる人も疎ら。
[JPEG画像]: 甘利山 2013.06.29
-(133 KB)
(1944)06/11_23:29
修理完了
(
峠の茶屋
)
返信
これで治ったかな。気を取り直して組み立て。
元通りに組み立て直して、恐る恐る電源を入れてみた。
スピーカーから元気よく大きな音が出た。
20年前のHF無線機が復活しましたぁ〜!
[JPEG画像]: 修理完了 2013.06.11
-(149 KB)
(1943)06/11_23:26
液漏れした電解コンデンサ
(
峠の茶屋
)
返信
これ、なかなか抜けなかったんだよね。最後はニッパで引き抜いた。
液漏れした電解コンデンサは、電解液がプリントパターンを少し腐食していたけど
大丈夫。
[JPEG画像]: 液漏れした電解コンデンサ
-(132 KB)
(1942)06/11_23:18
大は小を兼ねる
(
峠の茶屋
)
返信
「困ったな〜」
「ヨシ!これで行こう。470μF25V103℃」
「25V耐圧なので少しサイズがデカイけど大丈夫」
元々製品に搭載されていた電解コンデンサは耐圧10Vのもの。
余裕を見て耐圧16Vのものを発注したのだけど届かなかった。
一緒に耐圧25Vのものも購入していたので、そちらで代用。
[JPEG画像]: 修理に使用した電解コンデンサ
-(123 KB)
(1941)06/11_23:13
修理のためのパーツ入手
(
峠の茶屋
)
返信
ネット通販でパーツが届いた。
今後、使いそうな規格のものを幾つか取り寄せました。
「どれどれ合っているかな」
「今回、必要なパーツは。。。ガーン!!」
「470μF16V103℃が入っていない!」
「ショップのおじさん、詰め忘れたな」
[JPEG画像]: ネット通販で購入 2013.06.11
-(119 KB)
(1940)06/10_23:03
電解コンデンサ
(
峠の茶屋
)
返信
根っからの技術屋なので、壊れたモノがあればダメ元で修理したくなる。
弄くり回して余計に壊す事もあるが・・・。
パーツは多少はストックしているのだが、ドンピシャリで合う事は余りない(^^;
基盤方向に液漏れしている電解コンデンサ。
「470μF 10V 103℃?」「えっ?耐圧10Vで耐えられんの?」
「16Vくらい掛かる回路だぞ。設計ミスじゃねーの?」とか呟く。
数十円の部品なのだが、秋葉原に出向くのも苦、通販も送料のほうがはるかに高い。
送料の元を取ろうとして何かと買い込んでしまう(悪循環)。
[JPEG画像]: 液漏れした電解コンデンサ 2013.06.10
-(138 KB)
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