(1867)01/28_21:53
お久しぶりです (峠の茶屋)
ミケは相変わらず元気です。
今冬もクルマで長距離を移動しましたが、好奇心旺盛なので、何処でもすぐに探検が始まります。猫がウロウロしているクルマは好奇の目で見られ・・(笑)。
猫タワー、誰が一番楽しいかって、それは作っている本人でしょうね。
(1855)01/14_17:15
イソヒヨドリはツグミ科 (ゆっきー)
自分でコメントしちゃいますが,イソヒヨドリってヒヨドリ科じゃなくてツグミ科なんですね。なんでイソツグミにしなかったんだろう。姿は確かにヒヨドリと言うよりツグミです。
(1856)01/16_00:23
なるほど (峠の茶屋)
ゆっきーさん、アップロードありがとうございます。
確かにヒヨドリに似ているかな・・・と思いました。
不自然な分類や命名、もう少しセンス働かせてほしいですね。
(1848)12/30_15:12
野鳥撮影にぴったりですね。 (なすび)
私は今は無きミノルタのDiMAGE Z5という光学12倍ズームのカメラを使って野鳥を撮影しています。でも,さすがに古い機種なので買い換えようと思ってミラーレス一眼を探していました。
ところがミラーレス一眼は倍率の高いレンズを買うと大変な値段になっちゃいます。倍率の高いレンズを付けたコンパクトデジカメはやはり一つの選択肢ですね。気軽に野鳥撮影するのならかなりよい選択肢だと思います。
(1849)12/30_16:55
カメラ談義 (峠の茶屋)
なすびさん、レス有り難うございます。
今回はカメラ選びに迷う事がなかったです。
私の撮影スタイルでは、この機種がベストなんです。
・とにかく手軽に持ち歩ける(重いカメラは持ち歩きたくない、特に山歩きでは)
・被写体に極限まで近づけた接写ができる(一眼レフでは殆ど無理ですね)
・バリアングルモニタは必須(被写体の裏側からやコロポックル目線からの撮影)
・野鳥撮影には高倍率は必須。
・あまり高価でないものを(一眼レフより大幅に安価ですね)
敢えて言うと「5年分」の進化が余り感じられない事ですかね。
(高速連写、高画素800→1200、高倍率12→50にはなっています)
前機種の完成度が高いと感じる所以です。
コンデジも成熟期に達したのでしょうね。