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(1344)09/10_00:10
元祖七合目(3030m) (峠の茶屋) 返信

七合目付近は流れる雲の中で、視界が悪くなったり晴れたり。

7時40分、新七合目・御来光山荘(2790m)到着。
8時50分、元祖七合目・山口山荘(3030m)到着。


[JPEG画像]: 元祖七合目 2009.09.06 -(98 KB)

(1343)09/09_23:55
六合目付近の花A (峠の茶屋) 返信

六合目の山小屋(雲海荘)とヤナギラン。
この辺りは色々な花が目立つ。ヤマホタルブクロやアキノキリンソウなど。

[JPEG画像]: ヤナギラン 2009.09.06 -(139 KB)

(1342)09/09_23:49
六合目付近の花@ (峠の茶屋) 返信

富士山六合目付近のメイゲツソウ、この花は非常に多く自生していました。イタドリに似ていますが、満開時には燃えるような赤色の群落が砂礫地を彩ります。

[JPEG画像]: メイゲツソウ 2009.09.06 -(95 KB)

(1341)09/09_23:36
六合目・雲海荘(2490m) (峠の茶屋) 返信

路肩にクルマを止めて五合目レストハウスまで歩く。

6時30分、五合目・レストハウス(2400m)出発。
6時50分、六合目・雲海荘(2490m)到着。

次第に日差しが強くなってきた。
シマッタ!!帽子をクルマの中に忘れた!!
取りに帰る余裕は無いので諦める。

[JPEG画像]: 六合目・雲海荘(2490m) 2009.09.06 -(106 KB)

(1340)09/09_00:08
9月6日・富士山登頂 (峠の茶屋) 返信

いつかは富士山の山頂まで登ってみたいな。。。という淡い期待を抱いていましたが、きっかけが無いと登れない山、それが富士山です。

先週の土曜日、天気は良好。日曜日の予報は絶好の登山日和になりそう。そこで目覚まし時計を午前3時にセット。クルマで富士宮口五合目まで登って、日の出を見ながら富士山に登る計画を立てる。下山予定時刻は想像もつかないので、暗くなっても良いようにヘッドライトをリュックに入れた。

ところが。目覚めたのは午前4時半。ガーン! この機会を逃すと後悔するので、飛び起きて出発。五合目に到着したのは6時過ぎ。もう駐車場は満杯で、1キロも下の路肩に止めざるを得なかった。(クリックで拡大)

[JPEG画像]: 富士山五合目より 2009.09.06 -(121 KB)

(1339)08/21_23:46
蓼科山山頂近くから (峠の茶屋) 返信

蓼科山山頂近くになると、視界が一気に広がる。(クリックで拡大)

[JPEG画像]: 蓼科山山頂近くから 2009.0817 -(61 KB)

(1338)08/21_23:41
この岩を登るの? (峠の茶屋) 返信

13時半、蓼科山荘のある将軍平に到着。行く手には、延々と続く岩の障害物が・・・。しかも急坂で、見るからに難所だな、これは。

[JPEG画像]: この岩を登るの? 2009.08.17 -(115 KB)

(1337)08/21_21:31
シャクジョウソウ(錫杖草) (峠の茶屋) 返信

白色のギンリョウソウは、よく見かけるがシャクジョウソウを見たのは初めてかな。腐生植物,これも立派な花です。


[JPEG画像]: 錫杖草 2009.08.17 -(99 KB)

(1336)08/21_21:27
蓼科山中腹より (峠の茶屋) 返信

立ち枯れの林を何度か通り過ぎると、視界が開けた場所に出た。左手遠くに見えているのは南八ヶ岳。足取りも軽くなる。(クリックで拡大)

[JPEG画像]: 蓼科山中腹より 2009.0817 -(81 KB)

(1335)08/20_00:18
トンボの群れ (峠の茶屋) 返信

蓼科山への登山道を歩き始めて、石の連続なので戸惑う。トンボの群れが廻りを取り囲む。トンボのメガネが目玉に見えて結構可愛い。

[JPEG画像]: アキアカネ 2009.08.17 -(100 KB)

(1334)08/20_00:13
大河原峠 (峠の茶屋) 返信

8月中旬になって、ようやく夏らしい青空が見られるようになりました。盆休みの後半は雲のない青空。たまたま思いついた行き先は、近いうちに登ってみたいと考えていた大河原峠からの蓼科山のアプローチ。

大河原峠の標高は2093m。ここの気温は今回も約20℃。快晴のため日差しは強いが快適そのもの。今回のルートは初めてのコース。大河原峠〜将軍平〜蓼科山〜将軍平〜大河原峠。



[JPEG画像]: 大河原峠 2009.08.17 -(123 KB)

(1333)07/31_23:47
やばっ! (峠の茶屋) 返信

自宅に帰って調べてみると「ウソ」みたい。だけど、ウソは冬鳥のはず。夏場に居ていいの? 知り合いのゆっきーさんに尋ねてみると「高山なら居ても、おかしくないと思います。」「高山で繁殖して、冬に山麓に降りてくるのでは。」「首の所の赤いのがはっきりしているから間違いないですね。」と。

ウソを追っかけていると、あたりが急激に暗くなってきた。「やばっ!」いきなり、スコールのような大粒の雨が降ってきました。「ちょっと降るのが早すぎるんじゃない?」などと、つぶやきながら、カメラを仕舞い込んで木陰を見つけて雨宿り。まだ行程の半分にも来ていないのに。その後も雨は降り続いたので一目散に退散。さすがに雨の道のりは遠かった。。。。

[JPEG画像]: ウソ♂ 2009.07.26 -(93 KB)

(1332)07/31_23:39
樹海のウソ (峠の茶屋) 返信

突然、奇妙な鳥のつがいに出会いました。樹海の中を、あっちに行ったり、こっちに行ったり。近づいても逃げないし、葉っぱについた水を撒き散らしたり、葉っぱを揺らすのを楽しんでいるようにも見えました。しばらく、登山道の周りを2羽が交互に先導してくれました。

[JPEG画像]: 樹海のウソ♀ 2009.07.26 -(89 KB)

(1331)07/31_23:36
苔の樹海 (峠の茶屋) 返信

双子池〜亀甲池は、苔の樹海。登山道は苔が薄くなっているので迷う事はない。ここは倒木や石など全てが苔に覆われる。森の精霊「コダマ」が出て来そうな雰囲気なのがとても好きです。

[JPEG画像]: 苔の樹海 2009.07.26 -(167 KB)

(1330)07/31_00:40
ゴゼンタチバナ (峠の茶屋) 返信

登山道に白い花が所々に咲いていました。ゴゼンタチバナです。

ミズキ科ゴゼンタチバナ属/亜高山から高山の林下に生える多年草。

[JPEG画像]: ゴゼンタチバナ 2009.07.26 -(85 KB)

(1329)07/31_00:35
北八ヶ岳(双子池) (峠の茶屋) 返信

やはり、ここは人が少なくて涼みには最高かも。

[JPEG画像]: 北八ヶ岳(双子池) 2009.07.26 -(118 KB)

(1328)07/31_00:32
北八ヶ岳(双子山) (峠の茶屋) 返信

先週の日曜日、関東地方は朝から青空が広がりました。今年は梅雨が明けても夏の青空が少ないですね。青空を逃すのは勿体ないので、暑い丹沢を避けて、標高の高い八ヶ岳に登ることにしました。

自宅を出て白樺湖まで2時間半。大河原峠(2093m)まで更に20分。一気に標高が稼げるのが嬉しい。下界は35℃を超える猛暑だが、大河原峠の気温は20℃。

自然に足取りも軽くなる。

今回のルートは私の定番コース。大河原峠〜双子山山頂(2224m)〜双子池〜亀甲池〜天祥寺平〜大河原峠(行程約4時間)

[JPEG画像]: 北八ヶ岳(双子山) 2009.07.26 -(121 KB)

(1327)07/26_00:32
戦場ヶ原 (峠の茶屋) 返信

最近は天気が安定せずゲリラ的。今日は、西から来る強い雨雲が丹沢にぶつかって勢力が弱まっている。そのお陰で相模原は雨が降ったり止んだりのお天気。高速道路の渋滞を避けて東北方面に出掛けてきました。人の流れと違うようで行く先々は閑散としていました。戦場ヶ原ではピンク色のホザキシモツケが沢山咲いていました。

[JPEG画像]: 戦場ヶ原(日光) 2009.07.25 -(116 KB)

(1326)07/19_22:37
夕方の虹 (峠の茶屋) 返信

今日の夕方18時50分頃、綺麗な虹が出ていました。
薄らと二重になって。。。

家の裏側に回ると完全なアーチ状になっていました。

[JPEG画像]: 夕方の虹 -(75 KB)

(1323)07/13_23:46
どちら様ですか? (峠の茶屋) 返信

足下をホントに小さなカエル様が飛び跳ねる。ん?貴殿はどちら様?タゴさんかえ。区別できんのォ。

[JPEG画像]: どちら様ですか 2009.07.11 -(111 KB)

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