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(3802)05/24_17:59
コモチマンネングサ (峠の茶屋) 返信

5月24日(日)
庭の彼方此方で、コモチマンネングサが咲き始めました。雑草ですが、されど雑草。きれいなので敢えて残しています。ムカゴを播いたりして(^^)

[JPEG画像]: コモチマンネングサ -(216 KB)

(3801)05/24_09:56
ナミアゲハの蛹 (峠の茶屋) 返信

5月24日(日)
翌朝、ちゃんと蛹になっていました。無事に羽化できるといいね。電球の空箱、実は以前にも同じ事があったのでわざわざ一緒に入れてみたんです。どれを選んでも充分な空間は確保できていたので、段ボールの感触が良かったんでしょうね。

[JPEG画像]: ナミアゲハの蛹 -(124 KB)

(3800)05/24_09:51
ナミアゲハの終齢幼虫 (峠の茶屋) 返信

5月24日(日)
庭の山椒の木で、今年もアゲハチョウ(ナミアゲハ)の幼虫が育ちました。二週間ほど前の5月11日、終齢幼虫が蛹になる場所を求めて彼方此方を彷徨っていました。普段は自然に任せているのですが、サンダルの上に乗っていたので保護。ケージに入れて蛹になる環境を準備しました。割り箸を立てたもの、檀香梅の枝を立てたもの、電球の空箱などを入れて様子を見ました。すると、やはりというか、またというか、電球の空箱の側面に陣取り動かなくなりました。

[JPEG画像]: ナミアゲハの終齢幼虫 -(152 KB)

(3799)05/19_11:38
新緑のカラマツ (峠の茶屋) 返信

5月17日(日)
いやぁ、感動的な瞬間に立ち会えた感じで大満足でした。「まぼろしの滝」までは入山制限などはありませんので、機会があれば是非トライしてみては如何でしょうか。

[JPEG画像]: 新緑のカラマツ -(671 KB)

(3798)05/19_11:36
雪渓からの雪解け水 (峠の茶屋) 返信

5月17日(日)
写真中央の雪渓から雪解け水の流れが続いていました。

[JPEG画像]: 雪渓からの雪解け水 -(608 KB)

(3797)05/19_11:33
須走まぼろしの滝 (峠の茶屋) 返信

5月17日(日)
多くのハイカーが雪解け水の流れの先頭を追っかけて、まぼろしの滝から水が流れ落ちるのを待っていました。

[JPEG画像]: 須走まぼろしの滝 -(779 KB)

(3796)05/19_11:30
時間とともに雪解け水の水量が増えて (峠の茶屋) 返信

5月17日(日)
雪解け水と景色に満足して下山を始めると、先ほどは水が無かった岩場の上にも雪解け水が流れていました。時間とともに雪解け水の水量が増えて、幾つもの滝が出来ました。

[JPEG画像]: 時間とともに雪解け水の水量が増えて -(309 KB)

(3795)05/19_11:28
富士山の雪渓から (峠の茶屋) 返信

5月17日(日)
いやぁ、大自然の営みの珍しい瞬間に立ち会っているような気がします。岩場に腰掛けて、富士山の雪渓から流れてくる雪解け水と誰も居ない景色を楽しむ(^^)。最高に贅沢な時間です。

[JPEG画像]: 富士山の雪渓から -(243 KB)

(3794)05/19_11:23
ミヤマヤナギ (峠の茶屋) 返信

5月17日(日)
柳の仲間で最も高所で生育する樹木。

[JPEG画像]: ミヤマヤナギ -(315 KB)

(3793)05/19_11:21
誰も居ない景色に雪解け水が流れる (峠の茶屋) 返信

5月17日(日)10時50分
カメラのズームアップで上のほうに雪解け水の流れが見えたので、そこをめざして登りました。誰も居ない景色に雪解け水が流れる。綺麗な景色を独り占め(^^)。

[JPEG画像]: 誰も居ない景色に雪解け水が流れる -(744 KB)

(3792)05/19_11:18
雪解けの水の流れをもとめて (峠の茶屋) 返信

5月17日(日)
雪解け水の流れは見当たりません。諦めて帰るハイカー多し。

須走まぼろしの滝
富士山の雪解け水は通常、地中へと深く染み込み、長い歳月をかけて濾過されます。山体全体が巨大なスポンジのような役割を果たすため、富士山には恒常的な川や滝はほとんど存在しません。しかし、5月中旬から6月中旬の限られた時期、須走口五合目付近に突如として滝が出現することがあり、「まぼろしの滝」と呼ばれています。この滝は、厳しい冬の間に降り積もった雪が一気に解け、地中に染み込みきれなかった水が溶岩の断層を流れ落ちることで生まれます。雪解けの進み具合や天候条件が揃った瞬間にしか立ち会えないその姿は、まさに自然がもたらす神秘です。初夏の訪れとともに現れる清冽な流れを一目見ようと、多くのハイカーが足を運ぶ、知る人ぞ知る富士山の風物詩です。(静岡県観光ガイドより引用)

[JPEG画像]: 雪解けの水の流れをもとめて -(761 KB)

(3791)05/19_11:12
富士山・須走まぼろしの滝 (峠の茶屋) 返信

5月17日(日)
5月だというのに今日の最高気温は30℃を超える予報。これはもしかして・・・と思い立ち、富士山須走口五合目の「まぼろしの滝」まで散策に出掛けました。「まぼろしの滝」をめざすのは今回が初めてです。五合目まで登ると「まぼろしの滝」が見えても見えなくても気分は爽快(^^)。登山靴に履き替えて、ストック2本をもって、いざ出発。

[JPEG画像]: 富士山須走口五合目駐車場 -(622 KB)

(3790)05/11_18:32
雷ノ峰尾根のお地蔵さん (峠の茶屋) 返信

5月9日(土)
新緑のお陰で直射日光があまり当たらず、涼しくてとても気持ちの良い山歩きが出来ました。雷ノ峰尾根から登るルートはこれまでに何度か歩いているので、たまには異なるルートも変化があって楽しい。下山時に選んだ九十九曲はちょっとキツかったです(^^;

[JPEG画像]: 雷ノ峰尾根のお地蔵さん -(318 KB)

(3789)05/11_18:31
山頂より相模湾を望む (峠の茶屋) 返信

5月9日(土)

[JPEG画像]: 山頂より相模湾を望む -(274 KB)

(3788)05/11_18:29
丹沢大山山頂(標高1252m) (峠の茶屋) 返信

5月9日(土)

[JPEG画像]: 丹沢大山山頂(標高1252m) -(218 KB)

(3787)05/11_18:27
トウゴクミツバツツジ (峠の茶屋) 返信

5月9日(土)

[JPEG画像]: トウゴクミツバツツジ(東国三葉躑躅) -(237 KB)

(3786)05/11_18:26
見晴台(標高770m) (峠の茶屋) 返信

5月9日(土)
過去に何度か歩いているルートなので少し舐めていたかな。登山開始の初っ端からルートを間違えて、日向キャンプ場から見晴台への直行ルートに踏み込んでしまいました。道なき道の急登になりましたが、足元が柔らかくて何だか凄く楽だった感じです。

[JPEG画像]: 見晴台(標高770m) -(660 KB)

(3785)05/11_18:23
丹沢大山登山(雷ノ峰尾根経由) (峠の茶屋) 返信

5月9日(土)
日向薬師側(雷ノ峰尾根)から丹沢大山(標高1252m)に登ってきました。当日の朝、ヒンヤリして気持ちの良い天気なので、リハビリ目的で丹沢大山にトライしてみることにしました。


[JPEG画像]: 丹沢大山山頂付近 -(713 KB)

(3784)05/06_09:57
新潟・弥彦山の展望パノラマタワー (峠の茶屋) 返信

5月5日(火)
現存する回転昇降式展望台としては国内最古だそうです。1969年竣工なので60年近く経っているんですね。公式には発表されていませんが、展望パノラマタワーの維持運用は極めて厳しい状況ですので、早めの乗り納めが良いかと思います。

米どころ新潟の煌めく水田と新緑がとても綺麗でした。

[JPEG画像]: 新潟・弥彦山のパノラマタワーより -(251 KB)

(3783)05/06_09:55
新潟・弥彦山の展望パノラマタワー (峠の茶屋) 返信

5月5日(火)
新潟の弥彦山までドライブに出掛けました。弥彦山スカイラインにより山頂近くまで上ることができます。弥彦山山頂駐車場に立つ展望パノラマタワーに乗って(この表現が適切かな)360度回転しながら眺める景色は爽快でした。(標高約600m)

[JPEG画像]: 新潟・弥彦山のパノラマタワーより -(317 KB)

(3782)05/02_20:50
新緑が綺麗です (峠の茶屋) 返信

コハウチワカエデの新緑。鉢植えなのですが背丈が見る見る伸びました。強風(風速7mくらい)が吹くと、鉢と土の重さだけではとても支えられず、倒れないように周りを固定しています。もう二廻り大きい鉢に移さないと厳しいかな。

[JPEG画像]: コハウチワカエデ -(252 KB)

(3781)05/02_20:38
重宝するハンディファン (峠の茶屋) 返信

ゴミ袋で乾燥させた菜の花を鞘を叩いて種を落とします。種はゴミ袋の底に溜まりますので、大雑把に鞘を除去します。トレーなどに移して風でゴミを吹き飛ばします。今回、初めてハンディファンを使いました。ハンディファン・・・これ最高。小さくて軽くてパワーがあります。ゴミが綺麗に除去できました。今季の菜種の総収量は600gでした。

[JPEG画像]: トレーでゴミの除去 -(303 KB)

(3779)05/02_18:29
ツバメの巣、見つけました (あああ) 返信

東武東上線新河岸駅、西口エスカレーター乗り口の頭上はるか上にツバメの巣がありました。外からは視界に入らない良い場所を選んだようです。巣のすぐ下にはふん除けの段ボール箱が設置されていました。(5月1日現在)優しい駅員さんがいるのでしょう。


(3780)05/02_20:19
いいですねぇ (峠の茶屋)

メッセージありがとうございます。優しい駅員さんが居られて良かったですね。私もツバメの巣があれば見入ってしまいます(^^)。この時期、人の出入りが多い場所(道の駅や高速サービスエリア、公衆トイレなど)で、巣作りや子育てのツバメが行き交う姿をよく見かけます。水田や雨上がりの水たまりなどで、巣作りのための泥を啄むツバメを見かけるのも今の時期です。どうぞヨロシク。


(3778)05/01_19:17
菜の花の種 (峠の茶屋) 返信

4月30日(木)
下のほうの鞘は黄色でも上のほうの鞘は緑色の時は収穫して問題ありません。ただし、風通しが良いところでしっかり乾燥させることが重要。風通しが悪いとカビにより鞘が黒ずんできます。乾燥してパリパリになったら、ゴミ袋を叩くだけで種がゴミ袋の中に落ちます。さて、今年はどれくらいの収量になるのでしょう。

[JPEG画像]: 菜の花の種 -(215 KB)


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