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(912)06/20_21:40
温暖化? (ashiha)

スタジアムさんの子供のころに見れなくて今よく見るようになったというのは温暖化の影響なのでしょうか。


(913)06/21_14:47
温暖化との関係 (スタジアム)

よく分りませんが、ウマノスズクサ(食草)との関係があるらしいです。あまり北には、いないみたいです。この草は雑草と同じでとてもよく蔓延ります。又どちらかと言えば関東以西の丘陵地に多く見られるようですが、最近は都内でも小石川植物園で見る事が出来ます。幼虫はご覧の様にアゲハの仲間でも変わっているし、私は10年前に狭山丘陵で始めて見つけました。成虫の舞う姿は美しいですし姫路市の市蝶に指定されています。
余談ですが、成虫を触ると匂いがするそうですが、私は触った事がありません。


(910)06/19_00:40
ヤマツツジ(丹沢) (峠の茶屋) 返信

丹沢・袖平山の山頂付近で見かけたヤマツツジです。

[JPEG画像]: ヤマツツジ 2007.06.17 -(102 KB)

(909)06/17_23:43
ギンリョウソウ (峠の茶屋) 返信

途中、ギンリョウソウが至る所に生えていました。こんなに沢山見るのは初めてです。先日の雨で一気に伸びてきたんでしょうね。

[JPEG画像]: ギンリョウソウ 2007.06.17 -(120 KB)

(908)06/17_23:39
袖平山(エビラ沢ルート) (峠の茶屋) 返信

今日も丹沢。前回登頂出来なかったエビラ沢から袖平山のルート。予想以上に険しい奥深いルートでした。

上り4時間、下り2時間。頂上のすぐ近くまで行ったのだけど、残念ながら通れそうなルートが見つからず辿り着けませんでした。たぶん、あまり人が通らないから樹木で隠れてしまったんでしょうね。

途中、鹿の警戒音があちらこちらで聞こえ、尾根を駆け上がっていく鹿が見えました。

[JPEG画像]: エビラ沢ルート 2007.06.17 -(119 KB)

(903)06/06_00:50
こっちがツマグロヒョウモン (ゆっきー) 返信

以前,間違えてヒメアカタテハと書いちゃったツマグロヒョウモンの写真です。昨年秋に撮影しました。

[JPEG画像]: ツマグロヒョウモン -(151 KB)

(905)06/06_09:57
やはり大きい (スタジアム)

やはりヒメアカタテハと比べるとより艶やかですね。
近所にスミレの植込みがあって偶然幼虫を見た事がありますが、見た目は美しい成虫とは似ても似つかない姿をしていました。


(906)06/06_23:01
おっ、ハンドルが・・・ (峠の茶屋)

はじめまして、ゆっきーさん(^_^)。


(907)06/10_23:36
ハンドルは・・・ (なすび)

ゆっきーことなすびです・・・・

ハンドルですが,mixiのほうはゆっきーになっています。どちらも生徒がつけたニックネームなのですがどうしてこんなニックネームになっちゃうんでしょうね。なすびというニックネームはもう20年もまえ,新米教師だったころのニックネームです。


(900)06/05_20:59
この蝶は? (スタジアム) 返信

梅雨入り前の夕方買い物をしていると、こんな蝶を見つけました。これはツマグロヒョウモンでしょうか?調べたのですがイマイチ分りません。

[JPEG画像]: 派手な感じの蝶 -(98 KB)

(901)06/05_21:42
ヒメアカタテハでは? (峠の茶屋)

スタジアムさん、アップロード有り難うございます。
ツマグロヒョウモンに似ていますが、ちょっと違うようですね。
白色のラインと豹紋が不完全ですし、ヒメアカタテハのように思います。


(902)06/06_00:48
ヒメアカタテハですね (ゆっきー)

私はツマグロヒョウモンを待ちがえてヒメアカタテハとして自分のホームページに出しちゃったことがあります。あとで蝶に詳しい人に「全然違うじゃない」と言われたけれど・・・私的にはにていました。


(904)06/06_09:41
なるほど (スタジアム)

ゆっきーさん
始めまして、スタジアムです。どうもありがとうございます。これで心のもやもやが晴れました。
確かにツマグロヒョウモンと比べて少し小さい様な気がしました。


(899)06/04_23:06
ヒノキに覆われた尾根 (峠の茶屋) 返信

小さな峠まで登ると、社宮司沢からのルートと合流した。ヒノキに覆われた尾根を登り始めると、たくさんの間伐材がルートを塞ぎ、道が落ち葉で隠されて判らなくなった。不確かな木のマーキングだけが頼りとなる。

[JPEG画像]: ヒノキに覆われた尾根 2007.06.02 -(121 KB)

(898)06/04_21:45
沢沿いの倒木 (峠の茶屋) 返信

人が殆ど通らないルートなので、倒木がそのままになっている。途中から沢とは分かれてヒノキ林の中を登る。道は落ち葉に覆われて、人が歩いた気配が全く無くなる。そこに動物の足跡が出現した。暫くして、遠くで大きなものが動いた。熊か!と、とてもビックリしたが、2頭のシカが白いお尻を向けて駆け上って行った(ふぅ)。

[JPEG画像]: 沢沿いの倒木 2007.06.02 -(153 KB)

(896)06/02_23:55
木の梯子 (峠の茶屋) 返信

エビラ沢の滝をすぎると、頼もしい木の梯子に出会います。今日も思いつきで丹沢にやって来たため、山登りには遅すぎる正午。まぁ、14時を折り返し時間に決めて、梯子を両手で支えて登り始めた。

[JPEG画像]: 木の梯子 2007.06.02 -(154 KB)

(895)06/02_23:42
エビラ沢の滝 (峠の茶屋) 返信

今日は、丹沢・神之川のエビラ沢から袖平山(1432m)への登山道を辿ってみる事にしました。このルートはガイドにも載っておらず、人が殆ど入らないので不安で一杯なのですが、ずいぶん前から登ってみたいと思っていました。



[JPEG画像]: エビラ沢の滝 2007.06.02 -(151 KB)

(893)06/02_21:06
エナガの幼鳥 (峠の茶屋) 返信

「チッ、チッ、チッ」と盛んに鳴くのは何だろうと見上げたら、すぐ近くにエナガの幼鳥の群れが飛び回っている・・・。なんだか凄くラッキー。

[JPEG画像]: エナガの幼鳥 2007.06.02 -(94 KB)

(894)06/02_22:52
すげー (ashiha)

すぐに鳥の名前がわかることもすごいと思いますが、鳥なんかを三脚なしで撮影できることもすごいと思います。(バードウォッチングは手でもってますよね?)僕も12倍ズームのデジカメ持ってますが、12倍にするともう手振れで分けわかんないですから。


(897)06/04_18:30
三脚 (峠の茶屋)

本来は三脚で撮影すべきなのですが、私の場合は殆ど使わないで済ませてしまいます。何よりシャッターチャンスを逃してしまうことのほうがショックが大きいですからね。手ぶれ補正機構のようなものは付いてないので、明るさが充分でなければ、ぶれる事も多いです。その分、カメラの持ち方や固定に注意を払っています。



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