(879)05/20_14:29
製造「所」 (ふらっと)
大らかでいいですねー。たまごも美味そう。
(880)05/20_19:29
ふらっとさん、有り難うございます (峠の茶屋)
「製」は衣になっていないし、「所」は左右が逆。
この方は、地球人かな〜?と思ってしまいました。
白身の色も温泉タマゴとは少し違って美味しかったです。
(881)05/26_20:15
怖! (ashiha)
「自分の家がこうなるかも。」と考えるとぞっとします。自然の威力は凄まじい。
(883)05/27_00:43
能登 (峠の茶屋)
子供が先週、修学旅行で能登や高山に行ったのですが、この景色を見ていたため、全然大した事なかったと言っていました。確かに、そう思えるほどの景色でありました。
(861)05/07_15:05
噴火後に (八溝山)
峠の茶屋さん、洞爺湖に行かれたのですね。
この建物は、地元で有名な「わかさいも本舗」の工場跡です。
噴火で被害を受けた道路や建物を観光資源にしていますが、
今は、この区域に入るのには有料になっていませんでしたか。
この道路の付け替え工事が今年完了したと思っています。
(862)05/07_19:26
土産店はありましたが・・・ (峠の茶屋)
西山火口沼から木道の散策路が噴火口や地震で壊れた民家や菓子工場まで伸びているのですが、特に有料の箇所はありませんでした。散策路の脇には沢山の土産店や飲食店などが出来ていました。
ただ、金比羅火口を見るために旧消防署のところからクルマで山に登りました。こちらはシッカリと駐車場料金を取られました。
付け替えの道路ですが、従来は道央道・虻田洞爺湖ICから国道230号線で洞爺湖温泉に入れたのですが、今は一旦、国道37号線に出て豊浦側の道道から入るようになっていました。ICを降りた私はいきなり道が分からなくなり面食らいました。
(857)05/06_14:25
約20年前ですね (峠の茶屋)
家族の休みだけを確保して、北海道行きは当日に「行けるところまで行ってみよう」と決断したものでした。宿やフェリー等の予約も一切しないで出掛けました。今、思えば、予定はともかく、連絡しなかった事を凄く後悔。また是非お願いします。
(882)05/26_20:25
そういえば・・・ (ashiha)
中学一年の音楽の教科書に「夏の思○出」っていう水芭蕉がでてくる曲がありましたね。あれは尾瀬の水芭蕉だったような気がしますが。
(885)05/27_08:42
夏が来れば・・・ (峠の茶屋)
「♪夏が来れば思い出す 遙かな尾瀬 遠い空〜」は、まさに尾瀬ですね。
水芭蕉の群生と言った点では刺巻湿原のようにビッシリ生えたところは見たことが無いですね。