(764)09/24_14:13
インデペンデンスデイ (峠の茶屋)
Asahi.comでこの写真を見ました。人が少ない時間だけに、ギョッとしたでしょうね。ヒッコリーさんみたいな夢のある表現の仕方もあったか。「なるほど」と思いました。
(758)09/23_17:18
綺麗ですね(^_^) (峠の茶屋)
ここまでズームアップされた写真を見ると、何だか不思議。顕微鏡で見る胞子のようにも見えてくる(笑)。
(757)09/23_17:05
赤とんぼ (峠の茶屋)
このワレモコウと赤とんぼのシルエット、いいですね(^_^)。
ナツアカネとアキアカネ、どちらも離れた所から見ると全く区別がつきません。ナツアカネは、胸にある足から羽にかけて伸びる黒い線の先端ががとがず、平らになっています。ズームアップした鮮明な写真でなければ見分けることは困難かと思います。ここは敢えて「赤とんぼ」でいいと思います。
(755)09/23_08:33
ありがとうございます (峠の茶屋)
スタジアムさん、アップロード有難うございます。「巾着田」とは、ニュース等で時々耳にする花の名所ですね。
(749)09/17_23:36
彼岸花の開花 (峠の茶屋)
ワレモコウ、オミナエシ、我が家の庭にも植えています。花期が比較的長いですから庭にはピッタリなんですね。
ヒガンバナの開花について調べてみると、諸説あるようですが、最も気温との関係が強いようです。
ヒガンバナは、人間が農耕と共に中国から運び、球根の移植により日本各地に広がったものです。3倍体であるため種子ができず、もっぱら球根の増殖により増えます。
ヒガンバナは、開花後の秋に葉を出し冬の間に養分を蓄えます。同じ性質を持つ種には、花が白色のシロバナマンジュシャゲと、黄色のショウキズイセンがあり、半耐寒性で多くは関東北部から九州に自生します。
ヒガンバナの花芽は、球根の内部において5月頃から形成されます。夜の気温が25℃以下になる8月下旬になると花芽の伸長が始まるため、ちょうど秋の彼岸の頃に開花となります。
夜の気温が低い高冷地や東北・北海道などには、ヒガンバナは自生しないようですので、ヒガンバナは概ね彼岸に開花することになります。
ヒガンバナは農事と深い関わりがあり、草刈り等による地温の変化も開花時期に微妙に影響しているかもしれませんね。
(750)09/18_11:25
南方系の蝶 (峠の茶屋)
ツマグロヒョウモンの♀(メス)のようですね。わざと茎に触れないところがヒッコリーさんらしい(^_^)。羽を閉じた状態では、あまりいい感じがしないのですが、羽を広げるととっても綺麗なんですよ。気温の低下で動けなくなったのかもしれませんね。温暖化で北上が言われている蝶です。
◆ツマグロヒョウモン/チョウ目,タテハチョウ科 NYMPHALIDAE/学名:Argyreus hyperbius LINN./形態:色彩・斑紋は雄雌で大きく異なる。♀の翅の先端は紫黒色、♂ではこれがない。開張80mm。/食草: スミレ類/分布: 朝鮮から東洋熱帯、本州南西部、四国、九州、南西諸島。/生態:幼虫は葉を食べる。1年に4から5回発生。幼虫態で越冬する