(380)04/06_10:44
↑ (八溝山)
ふらっとさん、春のすずかけ並木の風景有難うございます。
年を取って歩けない内に一度皆さんとお会いしたい
思ったりしています。
(376)04/03_21:10
新宿御苑 (峠の茶屋)
ふらっとさん、アップロード有り難うございます。大自然SIGのオフを懐かしく思い出しました。通勤途中の「こもれびの森」も薄らと新緑が輝いて見えるようになってきました。
(378)04/04_13:38
↑ (八溝山)
ふらっとさん、お久しぶりです。
新宿御苑と云えば、以前秋のOFMでのすずかけ並木を思い出しますが春の桜も素晴らしいですね。機会があれば桜を見に行きたいと思います。
(372)03/31_21:59
北にも春の訪れですね (峠の茶屋)
今年もフクジュソウのアップロード有り難うございます。北海道にも春の足跡ですね(^_^)。
相模原はコブシの花がほぼ終わり、早いところではサクラが八分咲き位。この分だと週末には満開になるでしょう。近くの勝坂遺跡はタンポポの花がいよいよ本番に・・・。
(368)03/17_22:27
カタバミの仲間って多いね (峠の茶屋)
写真に一番近そうなのはオオキバナカタバミかな。園芸種として入ってきて野生化。
オオキバナカタバミ◇カタバミ科カタバミ属 Oxalis pes-caprae/南アフリカのケープ地方が原産。大草原に生え、高さは15〜30センチになる。葉は深い倒心臓形で明るい緑色。暗い斑点がある。秋と春に長い花茎を伸ばして散形花序をつけ、鮮やかなレモン色の大きな花を咲かせる。別名で「オキザリス・セルヌア」とも呼ばれる。
(366)03/16_21:32
お〜 (峠の茶屋)
八溝山さんの写真には、いつも感心しますね。それにしても、営巣地をよく御存知なんですね。ちょっとやそっとでは、とても真似できませんね〜(^_^)。
(362)03/15_20:39
蜜蜂 (ふらっと)
蜜蜂が写っていると菜の花も引き立ちますね。努力のたまものですね。
(363)03/15_22:14
“菜の花”といえば… (☆sanaechan☆)
名歌「朧月夜」の“菜の花”は、野沢菜の花だそうです。どこか違う所があるのでしょうか? ご存知の方いらっしゃいませんか?
(365)03/16_08:40
↑ (八溝山)
茶屋さん、もう関東は春ですね。こちらは先週春一番の黄砂が雪の上に降り黄色の模様を作りました。周辺は雪の山に囲まれた生活をしています。
(369)03/17_23:36
野沢菜と菜の花 (峠の茶屋)
野沢菜と菜の花は同じもの? どちらも植物の分類上は同じものです。
野沢温泉にある建命寺のお坊さんが京都へ遊学したときのことです。遊学先のお寺の境内に蕪が植わっているのを見つけ、住職にその種を分けてもらいました。お坊さんは建命寺に帰って、その種を撒いたところ立派な菜っ葉が育ち、野沢の冷涼な気候により長い間に変異し、特産「野沢菜」として広く栽培されるようになったようです。菜の花として咲いているのは、種まき後、いったん発芽して葉(野沢菜)が成長し、蕪を形成したあと、一冬越した翌春に根っこ(蕪)から発芽した「とう菜」と呼ばれる茎が花(菜の花)を咲かせるものです。そのため、花を見ただけではあれが野沢菜だとはわからないのです。
(370)03/19_09:45
菜の花かぁ (☆sanaechan☆)
>どちらも植物の分類上は同じものです。
わかっているつもりでも、蕪とブロッコリーは根菜と葉菜でどう考えても別物デショ!!!、と突っ込みを入れたくなる私なのでした…
(373)04/02_00:20
またまた菜の花 (☆sanaechan☆)
今日、知り合いに
1.小松菜の菜の花とはっぱ 2.青梗菜の菜の花とはっぱ 3.白菜の菜の花とはっぱ をもらい、先ずは1番を食べました。蕾が小さかったせいか普通の小松菜の味?でした。2,3はまた明日以降。