(368)03/17_22:27
カタバミの仲間って多いね (峠の茶屋)
写真に一番近そうなのはオオキバナカタバミかな。園芸種として入ってきて野生化。
オオキバナカタバミ◇カタバミ科カタバミ属 Oxalis pes-caprae/南アフリカのケープ地方が原産。大草原に生え、高さは15〜30センチになる。葉は深い倒心臓形で明るい緑色。暗い斑点がある。秋と春に長い花茎を伸ばして散形花序をつけ、鮮やかなレモン色の大きな花を咲かせる。別名で「オキザリス・セルヌア」とも呼ばれる。
(366)03/16_21:32
お〜 (峠の茶屋)
八溝山さんの写真には、いつも感心しますね。それにしても、営巣地をよく御存知なんですね。ちょっとやそっとでは、とても真似できませんね〜(^_^)。
(362)03/15_20:39
蜜蜂 (ふらっと)
蜜蜂が写っていると菜の花も引き立ちますね。努力のたまものですね。
(363)03/15_22:14
“菜の花”といえば… (☆sanaechan☆)
名歌「朧月夜」の“菜の花”は、野沢菜の花だそうです。どこか違う所があるのでしょうか? ご存知の方いらっしゃいませんか?
(365)03/16_08:40
↑ (八溝山)
茶屋さん、もう関東は春ですね。こちらは先週春一番の黄砂が雪の上に降り黄色の模様を作りました。周辺は雪の山に囲まれた生活をしています。
(369)03/17_23:36
野沢菜と菜の花 (峠の茶屋)
野沢菜と菜の花は同じもの? どちらも植物の分類上は同じものです。
野沢温泉にある建命寺のお坊さんが京都へ遊学したときのことです。遊学先のお寺の境内に蕪が植わっているのを見つけ、住職にその種を分けてもらいました。お坊さんは建命寺に帰って、その種を撒いたところ立派な菜っ葉が育ち、野沢の冷涼な気候により長い間に変異し、特産「野沢菜」として広く栽培されるようになったようです。菜の花として咲いているのは、種まき後、いったん発芽して葉(野沢菜)が成長し、蕪を形成したあと、一冬越した翌春に根っこ(蕪)から発芽した「とう菜」と呼ばれる茎が花(菜の花)を咲かせるものです。そのため、花を見ただけではあれが野沢菜だとはわからないのです。
(370)03/19_09:45
菜の花かぁ (☆sanaechan☆)
>どちらも植物の分類上は同じものです。
わかっているつもりでも、蕪とブロッコリーは根菜と葉菜でどう考えても別物デショ!!!、と突っ込みを入れたくなる私なのでした…
(373)04/02_00:20
またまた菜の花 (☆sanaechan☆)
今日、知り合いに
1.小松菜の菜の花とはっぱ 2.青梗菜の菜の花とはっぱ 3.白菜の菜の花とはっぱ をもらい、先ずは1番を食べました。蕾が小さかったせいか普通の小松菜の味?でした。2,3はまた明日以降。
(361)03/15_20:36
姫踊り子草 (ふらっと)
ヒメオドリコソウでしょうか、それも写っていますね。。
(358)03/10_19:45
水墨画の世界みたい (峠の茶屋)
動きのあるいいワンショットですね〜。モノクロの世界に赤い冠が冴えて見えます。
相模原は、3月に入ってから急に気温が低い日が続き、いまだ、モクレンの蕾も閉じたまま。コブシは開花途中の寒さで疎ら模様・・・。はやく暖かくならないかな。
(350)03/01_12:32
雨降り・・・ (峠の茶屋)
日曜日は生憎の雨降りでしたね。私も咲き始めたコブシの花を撮ろうと思っていたのですが雨降りで断念しました。
(351)03/01_20:26
空から雪が・・・ (峠の茶屋)
いやぁ〜今日は寒いのなんのって、ついに「雪」が降ってきましたね。真冬なみの寒さです。2月の暖かさが嘘みたい。
(352)03/01_22:45
寒の戻り? (道山)
拙作をご評価頂き大変恐縮です。
寒の戻りかと言わんばかりの寒さでしたので折角の蕾が再び固くなってしまったのではないでしょうか。
ここ数日の陽気では外を吹く暖かな風に芳香が混じる良い気候になってくるかと期待していましたが残念です。
仄かに香の香りがする中をぶらりと散歩する楽しみはもう暫く先になりそうです。
(353)03/02_18:13
↑ (八溝山)
ヒッコリーさんのサクランボ、峠の茶屋さんのネコヤナギ、
道山さんの福寿草と春を告げる花の便りを羨ましく拝見しました。
当地は毎日真冬日続きと吹雪で、除雪に励んでおります。
中旬になれば、道路は雪解けで大変ですが春の気配を楽しめると
思っています。