(363)03/15_22:14
“菜の花”といえば… (☆sanaechan☆)
名歌「朧月夜」の“菜の花”は、野沢菜の花だそうです。どこか違う所があるのでしょうか? ご存知の方いらっしゃいませんか?
(365)03/16_08:40
↑ (八溝山)
茶屋さん、もう関東は春ですね。こちらは先週春一番の黄砂が雪の上に降り黄色の模様を作りました。周辺は雪の山に囲まれた生活をしています。
(369)03/17_23:36
野沢菜と菜の花 (峠の茶屋)
野沢菜と菜の花は同じもの? どちらも植物の分類上は同じものです。
野沢温泉にある建命寺のお坊さんが京都へ遊学したときのことです。遊学先のお寺の境内に蕪が植わっているのを見つけ、住職にその種を分けてもらいました。お坊さんは建命寺に帰って、その種を撒いたところ立派な菜っ葉が育ち、野沢の冷涼な気候により長い間に変異し、特産「野沢菜」として広く栽培されるようになったようです。菜の花として咲いているのは、種まき後、いったん発芽して葉(野沢菜)が成長し、蕪を形成したあと、一冬越した翌春に根っこ(蕪)から発芽した「とう菜」と呼ばれる茎が花(菜の花)を咲かせるものです。そのため、花を見ただけではあれが野沢菜だとはわからないのです。
(370)03/19_09:45
菜の花かぁ (☆sanaechan☆)
>どちらも植物の分類上は同じものです。
わかっているつもりでも、蕪とブロッコリーは根菜と葉菜でどう考えても別物デショ!!!、と突っ込みを入れたくなる私なのでした…
(373)04/02_00:20
またまた菜の花 (☆sanaechan☆)
今日、知り合いに
1.小松菜の菜の花とはっぱ 2.青梗菜の菜の花とはっぱ 3.白菜の菜の花とはっぱ をもらい、先ずは1番を食べました。蕾が小さかったせいか普通の小松菜の味?でした。2,3はまた明日以降。
(361)03/15_20:36
姫踊り子草 (ふらっと)
ヒメオドリコソウでしょうか、それも写っていますね。。
(358)03/10_19:45
水墨画の世界みたい (峠の茶屋)
動きのあるいいワンショットですね〜。モノクロの世界に赤い冠が冴えて見えます。
相模原は、3月に入ってから急に気温が低い日が続き、いまだ、モクレンの蕾も閉じたまま。コブシは開花途中の寒さで疎ら模様・・・。はやく暖かくならないかな。
(350)03/01_12:32
雨降り・・・ (峠の茶屋)
日曜日は生憎の雨降りでしたね。私も咲き始めたコブシの花を撮ろうと思っていたのですが雨降りで断念しました。
(351)03/01_20:26
空から雪が・・・ (峠の茶屋)
いやぁ〜今日は寒いのなんのって、ついに「雪」が降ってきましたね。真冬なみの寒さです。2月の暖かさが嘘みたい。
(352)03/01_22:45
寒の戻り? (道山)
拙作をご評価頂き大変恐縮です。
寒の戻りかと言わんばかりの寒さでしたので折角の蕾が再び固くなってしまったのではないでしょうか。
ここ数日の陽気では外を吹く暖かな風に芳香が混じる良い気候になってくるかと期待していましたが残念です。
仄かに香の香りがする中をぶらりと散歩する楽しみはもう暫く先になりそうです。
(353)03/02_18:13
↑ (八溝山)
ヒッコリーさんのサクランボ、峠の茶屋さんのネコヤナギ、
道山さんの福寿草と春を告げる花の便りを羨ましく拝見しました。
当地は毎日真冬日続きと吹雪で、除雪に励んでおります。
中旬になれば、道路は雪解けで大変ですが春の気配を楽しめると
思っています。
(348)02/29_23:38
地球の衛星 (峠の茶屋)
「月にはね、ウサギさんがお餅をついてるんだよ・・・」。お月さんに模様が見えると、ふとウサギを探している自分が居たりします。
人類が初めて月面「静かの海」に足跡を印してから、すでに35年。時は流れても、宇宙への憧れは変わりませんね。
望遠鏡にデジカメを接続? 結構綺麗に撮れるんですね〜。的はずれなんて、とんでもない。是非、星空の写真もアップしてね。歴史的大出現となった2001年の獅子座流星群★<<< は感動しましたねぇ。11月未明の寒さの震えが感動の震えに変わりました(^_^)。
(354)03/04_10:20
うわ〜 (tomo)
吸い込まれそうですね、左の黒い中に・・・・素敵☆お月様大好き☆☆
(355)03/07_01:18
月に住んでいるのは??? (☆sanaechan☆)
日本ではうさぎ。でも、蟹のはさみに見える人たちもいるそうです。ほら、言われるとそうでしょ。
あれっ、どこの国の人だっけ?
(356)03/07_22:59
春の月夜 (道山)
今日は満月。月が丸い時には太陽光が正面から当りクレーターに影が出来ません。
面構えがのっぺりしているので写真には不向きです。山岳写真も同様なのでしょうか?
ですが月の模様を愛でるには丁度良いかも。
春は黄砂のせいで星空、特に月夜の空は「どよん」としていますが
今日は全国的な荒天・強風のせいか良く澄んでいるようです。
時にヨーロッパで月の模様が巨大な鋏を持つカニに見えていたようです。
私としては美女の横顔に見えて欲しいものですが・・・。