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(1334)08/20_00:13
大河原峠 (峠の茶屋) 返信

8月中旬になって、ようやく夏らしい青空が見られるようになりました。盆休みの後半は雲のない青空。たまたま思いついた行き先は、近いうちに登ってみたいと考えていた大河原峠からの蓼科山のアプローチ。

大河原峠の標高は2093m。ここの気温は今回も約20℃。快晴のため日差しは強いが快適そのもの。今回のルートは初めてのコース。大河原峠〜将軍平〜蓼科山〜将軍平〜大河原峠。



[JPEG画像]: 大河原峠 2009.08.17 -(123 KB)

(1333)07/31_23:47
やばっ! (峠の茶屋) 返信

自宅に帰って調べてみると「ウソ」みたい。だけど、ウソは冬鳥のはず。夏場に居ていいの? 知り合いのゆっきーさんに尋ねてみると「高山なら居ても、おかしくないと思います。」「高山で繁殖して、冬に山麓に降りてくるのでは。」「首の所の赤いのがはっきりしているから間違いないですね。」と。

ウソを追っかけていると、あたりが急激に暗くなってきた。「やばっ!」いきなり、スコールのような大粒の雨が降ってきました。「ちょっと降るのが早すぎるんじゃない?」などと、つぶやきながら、カメラを仕舞い込んで木陰を見つけて雨宿り。まだ行程の半分にも来ていないのに。その後も雨は降り続いたので一目散に退散。さすがに雨の道のりは遠かった。。。。

[JPEG画像]: ウソ♂ 2009.07.26 -(93 KB)

(1332)07/31_23:39
樹海のウソ (峠の茶屋) 返信

突然、奇妙な鳥のつがいに出会いました。樹海の中を、あっちに行ったり、こっちに行ったり。近づいても逃げないし、葉っぱについた水を撒き散らしたり、葉っぱを揺らすのを楽しんでいるようにも見えました。しばらく、登山道の周りを2羽が交互に先導してくれました。

[JPEG画像]: 樹海のウソ♀ 2009.07.26 -(89 KB)

(1331)07/31_23:36
苔の樹海 (峠の茶屋) 返信

双子池〜亀甲池は、苔の樹海。登山道は苔が薄くなっているので迷う事はない。ここは倒木や石など全てが苔に覆われる。森の精霊「コダマ」が出て来そうな雰囲気なのがとても好きです。

[JPEG画像]: 苔の樹海 2009.07.26 -(167 KB)

(1330)07/31_00:40
ゴゼンタチバナ (峠の茶屋) 返信

登山道に白い花が所々に咲いていました。ゴゼンタチバナです。

ミズキ科ゴゼンタチバナ属/亜高山から高山の林下に生える多年草。

[JPEG画像]: ゴゼンタチバナ 2009.07.26 -(85 KB)

(1329)07/31_00:35
北八ヶ岳(双子池) (峠の茶屋) 返信

やはり、ここは人が少なくて涼みには最高かも。

[JPEG画像]: 北八ヶ岳(双子池) 2009.07.26 -(118 KB)

(1328)07/31_00:32
北八ヶ岳(双子山) (峠の茶屋) 返信

先週の日曜日、関東地方は朝から青空が広がりました。今年は梅雨が明けても夏の青空が少ないですね。青空を逃すのは勿体ないので、暑い丹沢を避けて、標高の高い八ヶ岳に登ることにしました。

自宅を出て白樺湖まで2時間半。大河原峠(2093m)まで更に20分。一気に標高が稼げるのが嬉しい。下界は35℃を超える猛暑だが、大河原峠の気温は20℃。

自然に足取りも軽くなる。

今回のルートは私の定番コース。大河原峠〜双子山山頂(2224m)〜双子池〜亀甲池〜天祥寺平〜大河原峠(行程約4時間)

[JPEG画像]: 北八ヶ岳(双子山) 2009.07.26 -(121 KB)

(1327)07/26_00:32
戦場ヶ原 (峠の茶屋) 返信

最近は天気が安定せずゲリラ的。今日は、西から来る強い雨雲が丹沢にぶつかって勢力が弱まっている。そのお陰で相模原は雨が降ったり止んだりのお天気。高速道路の渋滞を避けて東北方面に出掛けてきました。人の流れと違うようで行く先々は閑散としていました。戦場ヶ原ではピンク色のホザキシモツケが沢山咲いていました。

[JPEG画像]: 戦場ヶ原(日光) 2009.07.25 -(116 KB)

(1326)07/19_22:37
夕方の虹 (峠の茶屋) 返信

今日の夕方18時50分頃、綺麗な虹が出ていました。
薄らと二重になって。。。

家の裏側に回ると完全なアーチ状になっていました。

[JPEG画像]: 夕方の虹 -(75 KB)

(1323)07/13_23:46
どちら様ですか? (峠の茶屋) 返信

足下をホントに小さなカエル様が飛び跳ねる。ん?貴殿はどちら様?タゴさんかえ。区別できんのォ。

[JPEG画像]: どちら様ですか 2009.07.11 -(111 KB)

(1324)07/15_05:21
Re:どちら様ですか (スタジアム)

峠の茶屋さん
ナガサキアゲハのレスありがとうございました。この蝶は私の住む町にも時々姿を現すことがあります。

さてこのカエルですが、かなり小さい様に感じます。実は私もアオガエルの極端に小さいのを見たことがあります。大きさは爪の先位いでしょうか。あたりまえのことかもしれませんが、これが成長して大人の大きさになるのですか?
ウシガエルのオタマが大きいのは分りますけど。子供の時からの疑問です。


(1325)07/18_08:09
体長は1センチくらいでした (峠の茶屋)

カエルの種類によって成長の仕方が違うようです。カエルになってから大きくなるヒキガエル。オタマジャクシのまま大きくなるアマガエル。なかにはカエルよりオタマジャクシのほうが大きいカエルもいるようです。カエルの図鑑でオタマジャクシの解説をしているものって見かけないですね。




(1322)07/13_23:22
トカゲ (峠の茶屋) 返信

林道を歩いているとトカゲやカナヘビに良く出会いました。
日向ぼっこかな。よく見ると可愛い顔。

[JPEG画像]: トカゲ 2009.07.11 -(122 KB)

(1320)07/13_15:34
ナガサキアゲハ (スタジアム) 返信

久しぶりに三浦半島の観音崎に行ってみたら、今年はナガサキアゲハに出会いました。
ニイニイゼミも鳴き出してすっかり夏という感じです。

写真は上手く撮れませんでした。

[JPEG画像]: -(96 KB)

(1321)07/13_22:48
北上する蝶 (峠の茶屋)

スタジアムさん、アップロード有り難うございます。ちょっと判別できないですが白色紋が物語っているようです。北に行くほど白色紋が少ないという。生息域が何処まで北上しているのか気になりますね。関東地方はすっぽりと覆われているのでしょうね。


(1319)07/12_00:15
サワシバの果穂 (峠の茶屋) 返信

林道を歩いていると、木から沢山のホップがぶら下がっていました。サワシバの果穂です。翼の付いた種子が穂状に沢山ついていて、手に取るとカサカサしています。数が多くて壮観でした。カバノキ科

[JPEG画像]: サワシバの果穂 2009.07.11 -(128 KB)

(1318)07/11_23:42
イワタバコ (峠の茶屋) 返信

岩場の下にイワタバコの花びらが沢山落ちていました。そろそろ花期は終わりですね。

[JPEG画像]: イワタバコ 2009.07.11 -(133 KB)

(1317)07/11_23:38
合歓木(ネムノキ)の花 (峠の茶屋) 返信

今日、久しぶりに神ノ川林道を歩いてきました。ネムノキの花が目に付きます。

[JPEG画像]: ネムノキ 2009.07.11 -(117 KB)

(1316)07/10_18:24
紫式部 (峠の茶屋) 返信

庭のムラサキシキブに花が咲いた。昨年家内が挿し木をしたものである。コムラサキもムラサキシキブと呼ぶことがあるが、これはコムラサキのようである。

[JPEG画像]: ムラサキシキブ 2009.07.10 -(106 KB)

(1315)06/23_00:49
藁に泥を付けているツバメ (峠の茶屋) 返信

藁に泥を丁寧に付けて飛び立ちました。巣作りの素材を運んでいるんですね。巣の修復かな。今は子育てシーズン真っ盛りのはず。

こんな光景を眺められる田園風景が好きです。昔からツバメが巣作りをする家は縁起がいいとか栄えるとか言われます。私も案外そうかも・・・と感じています。その裏には、ツバメは人の出入りの激しいところ(コンビニや商店など)を選んで営巣します。最初は巣を作っていても人の出入りが少なくなると巣を作らなくなります。それが縁起に繋がったのですね。

[JPEG画像]: 藁に泥を付けているツバメ 2009.06.20 -(97 KB)

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