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(1319)07/12_00:15
サワシバの果穂 (峠の茶屋) 返信

林道を歩いていると、木から沢山のホップがぶら下がっていました。サワシバの果穂です。翼の付いた種子が穂状に沢山ついていて、手に取るとカサカサしています。数が多くて壮観でした。カバノキ科

[JPEG画像]: サワシバの果穂 2009.07.11 -(128 KB)

(1318)07/11_23:42
イワタバコ (峠の茶屋) 返信

岩場の下にイワタバコの花びらが沢山落ちていました。そろそろ花期は終わりですね。

[JPEG画像]: イワタバコ 2009.07.11 -(133 KB)

(1317)07/11_23:38
合歓木(ネムノキ)の花 (峠の茶屋) 返信

今日、久しぶりに神ノ川林道を歩いてきました。ネムノキの花が目に付きます。

[JPEG画像]: ネムノキ 2009.07.11 -(117 KB)

(1316)07/10_18:24
紫式部 (峠の茶屋) 返信

庭のムラサキシキブに花が咲いた。昨年家内が挿し木をしたものである。コムラサキもムラサキシキブと呼ぶことがあるが、これはコムラサキのようである。

[JPEG画像]: ムラサキシキブ 2009.07.10 -(106 KB)

(1315)06/23_00:49
藁に泥を付けているツバメ (峠の茶屋) 返信

藁に泥を丁寧に付けて飛び立ちました。巣作りの素材を運んでいるんですね。巣の修復かな。今は子育てシーズン真っ盛りのはず。

こんな光景を眺められる田園風景が好きです。昔からツバメが巣作りをする家は縁起がいいとか栄えるとか言われます。私も案外そうかも・・・と感じています。その裏には、ツバメは人の出入りの激しいところ(コンビニや商店など)を選んで営巣します。最初は巣を作っていても人の出入りが少なくなると巣を作らなくなります。それが縁起に繋がったのですね。

[JPEG画像]: 藁に泥を付けているツバメ 2009.06.20 -(97 KB)

(1314)06/23_00:44
藁を運んできたツバメ (峠の茶屋) 返信

泥をくわえて飛び立ったかと思うと、何処からか藁のようなものを運んできました。

[JPEG画像]: 藁を運んできたツバメ 2009.06.20 -(99 KB)

(1313)06/23_00:42
泥をくわえたツバメ (峠の茶屋) 返信

先週土曜日、近所の八瀬川沿いを一万歩ウォーキングしていると、僅かに残った苗が植えられていない水田の上をツバメが水面すれすれを滑空している。よく見ると滑空しながら水面に嘴をちょこっと付けるようにして何度も飛び交っている。そのまま観察していると、水を被っていない泥の上に舞い降りた。

[JPEG画像]: 泥をくわえたツバメ 2009.06.20 -(88 KB)

(1312)06/21_00:48
ケイワタバコ(毛岩煙草) (峠の茶屋) 返信

段丘下の崖にビッシリとケイワタバコの葉が貼り付いて、沢山の花を咲かせていました。ずいぶん株が増えたような気がします。

[JPEG画像]: ケイワタバコ 2009.06.20 -(135 KB)

(1311)06/15_20:16
池に張り出した枝に (峠の茶屋) 返信

モリアオガエルは、産卵を樹上で行なう国内では唯一のカエル。池・沼・水田などの水面に張り出した木の枝や水辺の草むらなどに泡状の卵塊を産みます。

産卵はメス一頭に対して複数のオスが抱きつき、メスが産んだ卵塊を後肢でかき回して泡状にします。やがて孵化したオタマジャクシは水面に落ちます。

白鳳荘に居た人の話では2週間ほど前がピークだったようで「今年は行けた(無事、池に落ちた)」と仰っていました。少雨だと水面に落ちることが出来ず、悲惨なことに。

[JPEG画像]: 池に張り出した枝 2009.06.14 -(128 KB)

(1310)06/14_23:03
モリアオガエルの卵塊 (峠の茶屋) 返信

池の周りを鳴き声に沿って探索しながら歩いていると・・・遇った!池の上に張り出した木の枝に15センチほどの卵塊が。☆ラッキー♪。声の主であるカエル様は残念ながら見つけることが出来ませんでした。

[JPEG画像]: モリアオガエルの卵塊 2009.06.14 -(115 KB)

(1309)06/14_22:52
カエルの鳴き声 (峠の茶屋) 返信

クルマで甘利山に向かう途中、椹池(さわら池)周辺より上のほうで聞こえたカエルの鳴き声が気になっていました。帰る途中「カラララ、カラララ」と続けて鳴く声の主を探そうと椹池に立ち寄りました。

[JPEG画像]: 椹池(さわら池) 2009.06.14 -(107 KB)

(1308)06/14_22:08
ヤマキマダラヒカゲ (峠の茶屋) 返信

山頂からの下り道。カラマツの樹林帯を下っていると、道のド真ん中に見慣れぬ蝶が留まった。レンズをすぐ近くに寄せても動かない。写真を基に調べてみるとヤマキマダラヒカゲ。山地の樹木周辺を活発に飛び回る茶色っぽい蝶。樹液に良く集まるそうな。

[JPEG画像]: ヤマキマダラヒカゲ 2009.06.14 -(133 KB)

(1307)06/14_21:41
甘利山の山頂 (峠の茶屋) 返信

甘利山の山頂(1731m)。残念ながら今日は視界は開けず。手軽に登れる山なので次回に期待しよう。

[JPEG画像]: 甘利山の山頂 2009.06.14 -(122 KB)

(1306)06/14_21:21
甘利山のレンゲツツジ (峠の茶屋) 返信

甘利山のレンゲツツジは満開。天気が良ければ富士山が一望できるのだが。。。

[JPEG画像]: 甘利山のレンゲツツジ 2009.06.14 -(118 KB)

(1305)06/14_21:19
スズラン (峠の茶屋) 返信

甘利山までのハイキングコースは一周1時間余り。コースは花が一杯で変化に富んでいて楽しいです。スズラン(ユリ科)。他には、アマドコロ、オオヤマフスマ、シロバナノヘビイチゴ、アヤメ、ミツバツツジ、ズミなどが咲いていました。

[JPEG画像]: スズラン 2009.06.14 -(92 KB)

(1304)06/14_21:10
ツマトリソウ (峠の茶屋) 返信

ハイキングコースには、写真入りの案内札が取り付けられていて、初心者でも花の名前が分かるようになっていました。ツマトリソウ(サクラソウ科)

[JPEG画像]: ツマトリソウ 2009.06.14 -(84 KB)

(1303)06/14_21:02
マイヅルソウ (峠の茶屋) 返信

甘利山は、鳳凰三山の中腹に位置する標高1731mの山で、手軽なハイキングコースとして親しまれている。ハイキングコースを歩き始めると、廻りに沢山の花が咲いていました。マイヅルソウ(舞鶴草)は、葉を2枚広げた姿を鶴の舞いにたとえたそうな。

[JPEG画像]: マイヅルソウ 2009.06.14 -(117 KB)

(1302)06/14_20:13
ヤマドリゼンマイ (峠の茶屋) 返信

日曜日、天気予報では曇りのち雨のはずが10時を過ぎても崩れそうにない。そこで少し遠くの山に出掛けることにしました。行き先はレンゲツツジが満開だという山梨県の甘利山(あまりやま)。2時間20分ほどで甘利山駐車場に到着しました。最初に目に付いたのはレンゲツツジとヤマドリゼンマイの群落でした。

[JPEG画像]: ヤマドリゼンマイ 2009.06.14 -(165 KB)

(1301)06/13_01:00
水鳥のシルエット (峠の茶屋) 返信

こんな感じで眺めると、水鳥のシルエットとキラキラ光る水田が綺麗でした。

[JPEG画像]: 水鳥のシルエット 2009.06.07 -(132 KB)

(1300)06/11_23:49
水田のカモ (峠の茶屋) 返信

田植えのほぼ終わった水田では、沢山のカモが水面に顔を突っ込んでいました。水田地帯を散歩していると普段とは違った景色が見えてきます。

[JPEG画像]: 水田のカモ 2009.06.07 -(119 KB)


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