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(764)09/24_14:13
インデペンデンスデイ (峠の茶屋)

Asahi.comでこの写真を見ました。人が少ない時間だけに、ギョッとしたでしょうね。ヒッコリーさんみたいな夢のある表現の仕方もあったか。「なるほど」と思いました。


(761)09/23_20:00
富士山(V) (峠の茶屋) 返信

今日は足慣らしのつもりで来たので、新七合目で折り返し。その先は何時かまた登ろう。

登山道を少し外れた火山岩がごろごろしているところに、コケモモが群生していて赤い実がなっていた。石車に乗って滑りそう。

◆コケモモ(ツツジ科スノキ属)/北海道、本州中部地方以北の亜高山帯上部から高山帯に分布する常緑小低木。富士山では日当たりの良い場所、林縁、カラマツ林の林床に生育している。

[JPEG画像]: コケモモ(七合目) 2006.09.23 -(180 KB)

(760)09/23_19:17
富士山(U) (峠の茶屋) 返信

新六合目からの登山道は険しい。次の山小屋が近くのように見えたが、なかなか着かない。それもそのはず、新六合目から新七合目(標高2780m)までは、標高差が290mもあった。

新七合目付近で撮影した写真をパノラマ合成してみました。横1024ピクセルです。正面に広がる草原は東富士演習場。左側の山は宝永山(標高2693m)です。宝永山より高いところに来ていた。

[JPEG画像]: 富士山表口七合目 2006.09.23 -(105 KB)

(759)09/23_18:14
富士山(T) (峠の茶屋) 返信

週末は台風の接近で天気が悪いと諦めていましたが、朝起きたら青空。

予定には無かったけれど、富士山周辺までドライブ。広大な陸上自衛隊・東富士演習場のススキの原っぱが黄金色に輝いていて、嘘みたいに綺麗。

富士山表口五合目(標高2400m)まで上ったら少し歩きたくなった。登山靴に履き替えて約20分ほどで新六合目(標高2490m)に到着。新六合目の山小屋を通り越したら、いきなり道が険しくなった。最初に目に飛び込んできたのは、タイツリオウギ(マメ科ゲンゲ属)。葉っぱがレンゲソウに似ていますね。

[JPEG画像]: タイツリオウギ(六合目) 2006.09.23 -(204 KB)

(756)09/23_14:18
私もコスモスを一枚 (ヒッコリー) 返信

風に揺れるコスモス・・・
ついつい枝を押さえたくなるのをじっと我慢
ほんの一瞬、風が止まるのを待ってシャッターを切る・・・
9枚目と10枚目にこの子が飛び込んできた
昨日ゲンノショウコにとまった子かな?
そんな調子でシャッターを切り続け、気が付けば22枚・・・腰が痛い(^_^;)


[JPEG画像]: -(97 KB)

(754)09/22_10:51
ワレモコウ (ヒッコリー) 返信

何とも不思議な花なんですが、子供のころから大好きなんです
セセリ蝶が時々・・・もっぱら蠅がたかるんです
小学校5年の時に今の辻堂に引っ越してきて、道ばたに咲いてるワレモコウを見つけたときはうれしかった
それまでは図鑑でしか見たことのなかった花が現実に咲いているんだもの・・・「なんて素敵なところに越してきたんだろう」と思いました

[JPEG画像]: -(159 KB)

(758)09/23_17:18
綺麗ですね(^_^) (峠の茶屋)

ここまでズームアップされた写真を見ると、何だか不思議。顕微鏡で見る胞子のようにも見えてくる(笑)。


(753)09/22_10:37
ワレモコウと赤トンボ (ヒッコリー) 返信

かなり暗かったので、写真として見られるのはこれくらいかな・・・・・
アキアカネなのかナツアカネなのか?
特徴の違い、ご存知ですか?

[JPEG画像]: -(112 KB)

(757)09/23_17:05
赤とんぼ (峠の茶屋)

このワレモコウと赤とんぼのシルエット、いいですね(^_^)。

ナツアカネとアキアカネ、どちらも離れた所から見ると全く区別がつきません。ナツアカネは、胸にある足から羽にかけて伸びる黒い線の先端ががとがず、平らになっています。ズームアップした鮮明な写真でなければ見分けることは困難かと思います。ここは敢えて「赤とんぼ」でいいと思います。


(752)09/22_10:21
ゲンノショウコ (ヒッコリー) 返信

ゲンノショウコの花にヤマトシジミが群れていたので、カメラを構えてじっと座り込んでいたらこんな可愛い子がとまってくれました
茶屋さんは昆虫図鑑もお持ちなのでしょうか・・・・・
タイトルとか、教えていただけますか・・・
先日はツマグロヒョウモンを調べていただき、ありがとうございました
ツマグロヒョウモンが飛んでいった翌日は赤トンボがワレモコウの先端にとまって夜を明かしていました
なかなかの構図なので写真を撮ったのですが暗すぎて・・・一脚を使ってもどうしてもブレてしまって・・・

[JPEG画像]: -(131 KB)

(751)09/21_19:10
彼岸花 (スタジアム) 返信

巾着田の彼岸花です。まだ満開になっていませんでした。行く度に見物の人が増えていくみたいです。奥に見える川は高麗川です。

[JPEG画像]: 群生する曼珠沙華 -(73 KB)

(755)09/23_08:33
ありがとうございます (峠の茶屋)

スタジアムさん、アップロード有難うございます。「巾着田」とは、ニュース等で時々耳にする花の名所ですね。


(748)09/17_09:49
ヒガンバナ (ヒッコリー) 返信

治療室の窓からいつでも花が見えるようにといろいろ植えてあります・・・ワレモコウが三種類、オミナエシ、キキョウ、リンドウ。ヒメフウロの草むらにはつい先日までホタルブクロが咲いてました。このヒガンバナは私の前に住んでいた借家人が植えていたもののようです。この花、どうやって季節を知るのでしょうかね・・・土の中だから昼と夜の長さが分かるわけでもないでしょうし、やはり気温の変化で芽を出すのでしょうか・・・茶屋さんご存知ですか?
数年前、相模川の近くにあるお寺の脇道がアスファルトになってしまって・・・毎年お寺の塀に沿って咲いていたヒガンバナが見られなくなると思っていたんです。しかしなんと、あのか弱そうなヒガンバナ、なんとアスファルトを突き破って咲いていたのを見たときにはビックリしました。実に健気な生命力・・・今年もまた咲いてくれることと思います(*^^*)



[JPEG画像]: -(114 KB)

(749)09/17_23:36
彼岸花の開花 (峠の茶屋)

ワレモコウ、オミナエシ、我が家の庭にも植えています。花期が比較的長いですから庭にはピッタリなんですね。

ヒガンバナの開花について調べてみると、諸説あるようですが、最も気温との関係が強いようです。

ヒガンバナは、人間が農耕と共に中国から運び、球根の移植により日本各地に広がったものです。3倍体であるため種子ができず、もっぱら球根の増殖により増えます。

ヒガンバナは、開花後の秋に葉を出し冬の間に養分を蓄えます。同じ性質を持つ種には、花が白色のシロバナマンジュシャゲと、黄色のショウキズイセンがあり、半耐寒性で多くは関東北部から九州に自生します。

ヒガンバナの花芽は、球根の内部において5月頃から形成されます。夜の気温が25℃以下になる8月下旬になると花芽の伸長が始まるため、ちょうど秋の彼岸の頃に開花となります。

夜の気温が低い高冷地や東北・北海道などには、ヒガンバナは自生しないようですので、ヒガンバナは概ね彼岸に開花することになります。

ヒガンバナは農事と深い関わりがあり、草刈り等による地温の変化も開花時期に微妙に影響しているかもしれませんね。


(747)09/17_08:17
続・たては (ヒッコリー) 返信

ワレモコウの花とタテハを一緒に撮れないものかといろいろアングルを探していたら私の身体が茎のどこかに触れたらしい・・・タテハの色が変わったように見えた。
急いでレンズを向けたら仕舞ってあったカラフルな羽根が少しだけ見えていた。
「おまえ、きれいだなぁ」と声を掛けたら、見る見るきれいな羽根を元に戻し始めた。
ちょっと待ってくれ・・・もう少し出ていたのに・・・
ここで更にわざと茎に触れないあたりが歳をとった証拠。
曇り空の下、今もじっと止まっているφ(。。 )m

お話しは変わりますが、ワレモコウの花ってどう撮ったら素敵に写るんでしょうね。大好きな花なのでいろいろ試しているのですがなかなかきまらない。

[JPEG画像]: -(90 KB)

(750)09/18_11:25
南方系の蝶 (峠の茶屋)

ツマグロヒョウモンの♀(メス)のようですね。わざと茎に触れないところがヒッコリーさんらしい(^_^)。羽を閉じた状態では、あまりいい感じがしないのですが、羽を広げるととっても綺麗なんですよ。気温の低下で動けなくなったのかもしれませんね。温暖化で北上が言われている蝶です。

◆ツマグロヒョウモン/チョウ目,タテハチョウ科 NYMPHALIDAE/学名:Argyreus hyperbius LINN./形態:色彩・斑紋は雄雌で大きく異なる。♀の翅の先端は紫黒色、♂ではこれがない。開張80mm。/食草: スミレ類/分布: 朝鮮から東洋熱帯、本州南西部、四国、九州、南西諸島。/生態:幼虫は葉を食べる。1年に4から5回発生。幼虫態で越冬する


(746)09/17_07:58
たては (ヒッコリー) 返信

去年、仲良しの患者さんからいただいたワレモコウが私の背丈くらいになって秋を楽しませてくれています。
昨日の夕方雨戸を閉めるときに、そのワレモコウの茎にタテハが止まっているのを発見。
今朝、雨戸を開けたら、まだ止まっている0(^-^)0
早速カメラを持ち出して近付いてもまったく逃げるようすがない(^^#)
この写真は10センチくらいの距離から。
少年時代の私なら、まず、捕まえることを考えたはず。
しかし、それを写真に撮ろうと考えるあたりは私もサヤに収まったものだと思う。

[JPEG画像]: -(79 KB)

(745)09/17_00:54
コスモスが揺れている (峠の茶屋) 返信

秋風につられて、クルマのハンドルを転がしていると、風に揺れる秋桜(コスモス)が目に留まりました。
優しい気持ちにさせてくれる、この花の美しさは何とも言い難いものがあります。

[JPEG画像]: 秋桜 2006.09.16 -(137 KB)

(744)09/16_23:00
白色のヒガンバナ (峠の茶屋) 返信

白色のヒガンバナが畦に咲いていました。

調べてみると、これはシロバナマンジュシャゲと呼ばれ、ヒガンバナとショウキズイセン(ショウキラン)との雑種だそうな。ショウキズイセンとは、黄色の花をつけるヒガンバナ科の植物。赤色と黄色の交配で白色になるようです。でも、里山のヒガンバナは赤色に限りますね。

[JPEG画像]: シロバナマンジュシャゲ 2006.09.16 -(220 KB)

(743)09/16_17:10
秋の訪れ (峠の茶屋) 返信

伊勢原市の日向地区では、ヒ ガンバナが見頃を迎えています。その傍らで小さな花が咲いていました。

名前を調べてみると、ツルボ(ユリ科、ツルボ属、多年草)。秋の訪れを告げる花だそうで、草刈りなどの手入れがよくされた堤防や畦など咲きます。ツルボの語源は不明で、「蔓穂」の字を当てることが多いようです。「赤とんぼ」も被写体に入ってくれました。


[JPEG画像]: ツルボ 2006.09.16 -(126 KB)

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