(755)09/23_08:33
ありがとうございます (峠の茶屋)
スタジアムさん、アップロード有難うございます。「巾着田」とは、ニュース等で時々耳にする花の名所ですね。
(749)09/17_23:36
彼岸花の開花 (峠の茶屋)
ワレモコウ、オミナエシ、我が家の庭にも植えています。花期が比較的長いですから庭にはピッタリなんですね。
ヒガンバナの開花について調べてみると、諸説あるようですが、最も気温との関係が強いようです。
ヒガンバナは、人間が農耕と共に中国から運び、球根の移植により日本各地に広がったものです。3倍体であるため種子ができず、もっぱら球根の増殖により増えます。
ヒガンバナは、開花後の秋に葉を出し冬の間に養分を蓄えます。同じ性質を持つ種には、花が白色のシロバナマンジュシャゲと、黄色のショウキズイセンがあり、半耐寒性で多くは関東北部から九州に自生します。
ヒガンバナの花芽は、球根の内部において5月頃から形成されます。夜の気温が25℃以下になる8月下旬になると花芽の伸長が始まるため、ちょうど秋の彼岸の頃に開花となります。
夜の気温が低い高冷地や東北・北海道などには、ヒガンバナは自生しないようですので、ヒガンバナは概ね彼岸に開花することになります。
ヒガンバナは農事と深い関わりがあり、草刈り等による地温の変化も開花時期に微妙に影響しているかもしれませんね。
(750)09/18_11:25
南方系の蝶 (峠の茶屋)
ツマグロヒョウモンの♀(メス)のようですね。わざと茎に触れないところがヒッコリーさんらしい(^_^)。羽を閉じた状態では、あまりいい感じがしないのですが、羽を広げるととっても綺麗なんですよ。気温の低下で動けなくなったのかもしれませんね。温暖化で北上が言われている蝶です。
◆ツマグロヒョウモン/チョウ目,タテハチョウ科 NYMPHALIDAE/学名:Argyreus hyperbius LINN./形態:色彩・斑紋は雄雌で大きく異なる。♀の翅の先端は紫黒色、♂ではこれがない。開張80mm。/食草: スミレ類/分布: 朝鮮から東洋熱帯、本州南西部、四国、九州、南西諸島。/生態:幼虫は葉を食べる。1年に4から5回発生。幼虫態で越冬する
(739)09/12_22:55
幻想的で吸い込まれそうです (峠の茶屋)
八溝山さん、写真のアップロード有難う御座いました。
キアゲハが天使のようにも見えて(^^)。幼虫の姿とは、似ても似つかないですね。不思議なものです。
(740)09/14_08:49
背景のボケ (スタジアム)
接写だから当たり前かもしれませんが、背景がきれいに整理されていて、とても見やすいです。バックまでは、なかなか気が回らない事があります。
(741)09/15_14:32
写真のデータは (八溝山)
スタジアムさんはじめまして。MSG有難うございました。
参考にこの写真のデータは70〜200mmのレンズで絞りf4で200mmで撮りました。
これからも宜しくお付合いをお願いします。
(742)09/15_18:56
こちらこそ宜しく (スタジアム)
望遠側を使って絞りを開けてぼかした感じですね。会社の写真部で背景の処理の事を言われていたもので、つい目につきました。
データーありがとうございました。
(733)09/11_01:06
八溝山さん、お久しぶり (峠の茶屋)
写真のアップロード有難う御座いました。お元気そうで何よりです。八溝山さんの神業のような凄いお写真が見られなくて、ちょっぴり寂しく思っておりました(^_^)。
函館は北海道の玄関口でしたから、行きは先を急ぎ、帰りは連絡船の時間合わせで訪れたくらいかな。トラピスト修道院て、男子の修道院だったんですね。
(734)09/11_13:45
修道院は (八溝山)
茶屋さんMSG有難うございます。函館付近には男子と女子の修道院があります。
函館市内にある女子の修道院は「トラピスチヌ修道院」と云います。
トラピストバターやクッキーを作って販売しているのは、写真を掲載した男子のトラピスト修道院です。