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(751)09/21_19:10
彼岸花 (スタジアム) 返信

巾着田の彼岸花です。まだ満開になっていませんでした。行く度に見物の人が増えていくみたいです。奥に見える川は高麗川です。

[JPEG画像]: 群生する曼珠沙華 -(73 KB)

(755)09/23_08:33
ありがとうございます (峠の茶屋)

スタジアムさん、アップロード有難うございます。「巾着田」とは、ニュース等で時々耳にする花の名所ですね。


(748)09/17_09:49
ヒガンバナ (ヒッコリー) 返信

治療室の窓からいつでも花が見えるようにといろいろ植えてあります・・・ワレモコウが三種類、オミナエシ、キキョウ、リンドウ。ヒメフウロの草むらにはつい先日までホタルブクロが咲いてました。このヒガンバナは私の前に住んでいた借家人が植えていたもののようです。この花、どうやって季節を知るのでしょうかね・・・土の中だから昼と夜の長さが分かるわけでもないでしょうし、やはり気温の変化で芽を出すのでしょうか・・・茶屋さんご存知ですか?
数年前、相模川の近くにあるお寺の脇道がアスファルトになってしまって・・・毎年お寺の塀に沿って咲いていたヒガンバナが見られなくなると思っていたんです。しかしなんと、あのか弱そうなヒガンバナ、なんとアスファルトを突き破って咲いていたのを見たときにはビックリしました。実に健気な生命力・・・今年もまた咲いてくれることと思います(*^^*)



[JPEG画像]: -(114 KB)

(749)09/17_23:36
彼岸花の開花 (峠の茶屋)

ワレモコウ、オミナエシ、我が家の庭にも植えています。花期が比較的長いですから庭にはピッタリなんですね。

ヒガンバナの開花について調べてみると、諸説あるようですが、最も気温との関係が強いようです。

ヒガンバナは、人間が農耕と共に中国から運び、球根の移植により日本各地に広がったものです。3倍体であるため種子ができず、もっぱら球根の増殖により増えます。

ヒガンバナは、開花後の秋に葉を出し冬の間に養分を蓄えます。同じ性質を持つ種には、花が白色のシロバナマンジュシャゲと、黄色のショウキズイセンがあり、半耐寒性で多くは関東北部から九州に自生します。

ヒガンバナの花芽は、球根の内部において5月頃から形成されます。夜の気温が25℃以下になる8月下旬になると花芽の伸長が始まるため、ちょうど秋の彼岸の頃に開花となります。

夜の気温が低い高冷地や東北・北海道などには、ヒガンバナは自生しないようですので、ヒガンバナは概ね彼岸に開花することになります。

ヒガンバナは農事と深い関わりがあり、草刈り等による地温の変化も開花時期に微妙に影響しているかもしれませんね。


(747)09/17_08:17
続・たては (ヒッコリー) 返信

ワレモコウの花とタテハを一緒に撮れないものかといろいろアングルを探していたら私の身体が茎のどこかに触れたらしい・・・タテハの色が変わったように見えた。
急いでレンズを向けたら仕舞ってあったカラフルな羽根が少しだけ見えていた。
「おまえ、きれいだなぁ」と声を掛けたら、見る見るきれいな羽根を元に戻し始めた。
ちょっと待ってくれ・・・もう少し出ていたのに・・・
ここで更にわざと茎に触れないあたりが歳をとった証拠。
曇り空の下、今もじっと止まっているφ(。。 )m

お話しは変わりますが、ワレモコウの花ってどう撮ったら素敵に写るんでしょうね。大好きな花なのでいろいろ試しているのですがなかなかきまらない。

[JPEG画像]: -(90 KB)

(750)09/18_11:25
南方系の蝶 (峠の茶屋)

ツマグロヒョウモンの♀(メス)のようですね。わざと茎に触れないところがヒッコリーさんらしい(^_^)。羽を閉じた状態では、あまりいい感じがしないのですが、羽を広げるととっても綺麗なんですよ。気温の低下で動けなくなったのかもしれませんね。温暖化で北上が言われている蝶です。

◆ツマグロヒョウモン/チョウ目,タテハチョウ科 NYMPHALIDAE/学名:Argyreus hyperbius LINN./形態:色彩・斑紋は雄雌で大きく異なる。♀の翅の先端は紫黒色、♂ではこれがない。開張80mm。/食草: スミレ類/分布: 朝鮮から東洋熱帯、本州南西部、四国、九州、南西諸島。/生態:幼虫は葉を食べる。1年に4から5回発生。幼虫態で越冬する


(746)09/17_07:58
たては (ヒッコリー) 返信

去年、仲良しの患者さんからいただいたワレモコウが私の背丈くらいになって秋を楽しませてくれています。
昨日の夕方雨戸を閉めるときに、そのワレモコウの茎にタテハが止まっているのを発見。
今朝、雨戸を開けたら、まだ止まっている0(^-^)0
早速カメラを持ち出して近付いてもまったく逃げるようすがない(^^#)
この写真は10センチくらいの距離から。
少年時代の私なら、まず、捕まえることを考えたはず。
しかし、それを写真に撮ろうと考えるあたりは私もサヤに収まったものだと思う。

[JPEG画像]: -(79 KB)

(745)09/17_00:54
コスモスが揺れている (峠の茶屋) 返信

秋風につられて、クルマのハンドルを転がしていると、風に揺れる秋桜(コスモス)が目に留まりました。
優しい気持ちにさせてくれる、この花の美しさは何とも言い難いものがあります。

[JPEG画像]: 秋桜 2006.09.16 -(137 KB)

(744)09/16_23:00
白色のヒガンバナ (峠の茶屋) 返信

白色のヒガンバナが畦に咲いていました。

調べてみると、これはシロバナマンジュシャゲと呼ばれ、ヒガンバナとショウキズイセン(ショウキラン)との雑種だそうな。ショウキズイセンとは、黄色の花をつけるヒガンバナ科の植物。赤色と黄色の交配で白色になるようです。でも、里山のヒガンバナは赤色に限りますね。

[JPEG画像]: シロバナマンジュシャゲ 2006.09.16 -(220 KB)

(743)09/16_17:10
秋の訪れ (峠の茶屋) 返信

伊勢原市の日向地区では、ヒ ガンバナが見頃を迎えています。その傍らで小さな花が咲いていました。

名前を調べてみると、ツルボ(ユリ科、ツルボ属、多年草)。秋の訪れを告げる花だそうで、草刈りなどの手入れがよくされた堤防や畦など咲きます。ツルボの語源は不明で、「蔓穂」の字を当てることが多いようです。「赤とんぼ」も被写体に入ってくれました。


[JPEG画像]: ツルボ 2006.09.16 -(126 KB)

(738)09/12_13:15
秋になりましたね (八溝山) 返信

茶屋さんトンボと共に秋が深まりますね。
ラベンダーの花に止ったキアゲハでした。

[JPEG画像]: -(58 KB)

(739)09/12_22:55
幻想的で吸い込まれそうです (峠の茶屋)

八溝山さん、写真のアップロード有難う御座いました。
キアゲハが天使のようにも見えて(^^)。幼虫の姿とは、似ても似つかないですね。不思議なものです。


(740)09/14_08:49
背景のボケ (スタジアム)

接写だから当たり前かもしれませんが、背景がきれいに整理されていて、とても見やすいです。バックまでは、なかなか気が回らない事があります。


(741)09/15_14:32
写真のデータは (八溝山)

スタジアムさんはじめまして。MSG有難うございました。
参考にこの写真のデータは70〜200mmのレンズで絞りf4で200mmで撮りました。
これからも宜しくお付合いをお願いします。


(742)09/15_18:56
こちらこそ宜しく (スタジアム)

望遠側を使って絞りを開けてぼかした感じですね。会社の写真部で背景の処理の事を言われていたもので、つい目につきました。
データーありがとうございました。


(737)09/11_22:38
庭の花 (峠の茶屋) 返信

1年ほど前に始めたガーデニング!?
背が高いけれど、花期が長くて、すっかり庭の定住者になりました。
今、オミナエシやワレモコウが咲いています。

[JPEG画像]: ミソハギ 2006.09.10 -(110 KB)

(736)09/11_21:13
赤城山・小沼 (峠の茶屋) 返信

先週日曜日に家族で赤城山までドライブに出掛けました。小沼の周りを散策していて見かけたトンボは、まだ黄色いアキアカネ。これからどんどん秋が深まります。

[JPEG画像]: アキアカネ(赤城山) 2006.09.10 -(98 KB)

(732)09/10_08:52
お久しぶりです (八溝山) 返信

峠の茶屋さんお久しぶりです。
6日北海道で初めて勤務した職場の集まりが函館であり、昔話を楽しんで来ました。帰りに撮った当別にある男子のトラピスト修道院です。

[JPEG画像]: -(81 KB)

(733)09/11_01:06
八溝山さん、お久しぶり (峠の茶屋)

写真のアップロード有難う御座いました。お元気そうで何よりです。八溝山さんの神業のような凄いお写真が見られなくて、ちょっぴり寂しく思っておりました(^_^)。

函館は北海道の玄関口でしたから、行きは先を急ぎ、帰りは連絡船の時間合わせで訪れたくらいかな。トラピスト修道院て、男子の修道院だったんですね。


(734)09/11_13:45
修道院は (八溝山)

茶屋さんMSG有難うございます。函館付近には男子と女子の修道院があります。
函館市内にある女子の修道院は「トラピスチヌ修道院」と云います。
トラピストバターやクッキーを作って販売しているのは、写真を掲載した男子のトラピスト修道院です。




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