(232)09/18_00:25
彼岸花 (峠の茶屋)
私の得た情報では、開花時期は北から南まで1週間程度のズレしかないようです。毎朝通る道端に、株が幾つか点在しているのですが、ヒッコリーさんの写真と時を同じくして、月曜日くらいから開花し始めました。今は満開状態です。彼岸花・・・通勤途中の目の保養。(*^^*)
(227)09/07_20:14
いい題材ですね (ヒッコリー)
なるほど、茶屋さんらしい題材ですね (*^^*)
初夏の庭先でツメクサを撮っていたのですが、良い写真が撮れる前に季節が終わってしまいました
花も似ているので、いつか苔の花にチャレンジしてみようと思います
苔といえば・・・・・
シジュウカラの巣立った後で巣箱を開けてみると、ふかふかの苔が5センチくらいもきちんと敷き詰めてあって、とてもお行儀のよい鳥だと思っています
(225)09/05_16:40
綺麗ですね (峠の茶屋)
周りがパッと明るくなります。しばらく壁紙に利用させて戴きます(^_^)。ヒッコリーさんの腕前がどんどん上達してるのに比べ、私は相変わらず・・・(^^;
(229)09/13_09:31
こういう写真が・・・ (ヒッコリー)
tomoさんが「保存が出来た!」ってよろこんでおられました
やはりこの写真を壁紙に使って下さっているそうです
そうですかぁ・・・こういう、パッと明るい気持ちになれるような写真が、皆さんによろこんでいただけるんですね
tomoさん >
せっかくこられたんだもの、可愛い足跡、残していって下さい
(243)09/27_13:13
Re:この花の名前…? (道山)
同じ花が隣家の庭に咲いていたのですが、
母に聞いた所「サンジソウ」と言ってました。
何でも3時頃咲くからだとか・・・。
おそらく通称だと思いますが。
(244)09/27_22:26
ハゼラン (峠の茶屋)
道山さん、有り難う。サンジソウという手がかりを得て少し調べてみました。
ハゼラン(爆蘭・米花蘭)/学名:Talinum crassifolium/別名:サンジカ(三時花)、サンジソウ(三時草)◇熱帯アメリカ原産の一年草。明治初期に渡来。夏から秋にかけて枝先に径6〜7mmほどの濃赤紫色の小さな花をつける。公園や庭の隅などで栽培されているが野草化もしている。和名は花が一斉にはぜるように咲き、花が蘭に似ているからであるがラン科ではない。別名は花の咲くのが午後3時頃であることから名付けられた。花は夕方には閉じる。◇根は中国やインドネシアで薬用とされ、 肺結核などに効果があるとされる。繁殖力がすごい。◇コーラルフラワー(英名)・三時花・三時草・三時の貴公子・花火草・三時の天使・三時の乙女・三時のあなた・夕日草・おしん草・ヨヨノホシ・花の雫・・・と呼び名は多々のようです。
(245)09/28_02:40
ありがとうございます (ヒッコリー)
道山さん、茶屋さん、ありがとうございました
なるほど「サンジソウ」とはよく言ったものです
お仕事の合間にこの花の写真を撮るのはとても大変なんです
お昼休みには咲いていなくて、お仕事が終わってからだと、もう陽が傾いてしまって光が足りないんです
わたしの中では、オシロイバナと同じ5時ころの開花という感覚です
日暮れまでのわずかな時間…きっと何かわけがあるのでしょうね
(218)08/26_19:29
↑ (八溝山)
ヒッコリーさん、茗荷の花初めて見ました。
庭の片隅に何本かあるので気をつけて見てみます。
(219)08/27_09:03
これは初めての経験でして… (ヒッコリー)
八溝山さん >
私としても、こんなふうにスタイルを決めたミョウガの花は初めてでした
収穫するのはいつも日中なので、地面にくたっとしてる花ばかりを見ていましたので
それで…茶屋さんのところにミョウガの花をUPしようと決めて、ずっとチャンスをねらっていたのですが、雨が多かったり、家内に収穫されてしまったり、撒き水のシャワーを浴びてしまったりでなかなか良いものが撮れませんでした
昨日の茅ヶ崎は雨の予報だったのですがそれほど降らず、写真を撮りやすい場所に頃合いのよいミョウガが二ヶ所もあってラッキーだったこともありました
3時ころ、日向の花がそこそこの姿になったので、まぁこんなものだろうと思い、一度こちらにUPしたのです
ところが、5時ころになってもう一度見に出たら、ツワブキの葉の影にあったもう一つの花が大変身していたのです! 普段のくたっとした姿はみじんもなく、まるでメスにダンスを見せる極楽鳥みたいにも感じました (*^^*)
この写真、傑作だと思って、先にUPしたものを削除して、この写真をUPし直しました
(220)08/27_17:43
私も初めてみました (峠の茶屋)
茗荷って、咲くこと自体知らなかったです。ヒッコリーさんが最初にアップロードされたもの(傾いて咲いていたもの)もタイミング良く見る事ができたのですが、仰るとおり、後のほうが断然傑作ですね。