(179)08/07_12:39
これは? (ヒッコリー)
このボツボツはカエルの卵か何かですか?
(180)08/07_21:46
悠久の時の流れ (峠の茶屋)
シダ植物は梅雨の時季になると、葉の裏側に胞子がいっぱい詰まった袋(胞子のう)を付けるときがあります。袋から飛び出した胞子は、風に運ばれて、適度な温度と湿度があると、前葉体(ぜんようたい)と呼ばれるハート型のものになります。雨が降って、前葉体が水浸しになると受精がおこり、やがてシダの赤ちゃんになります。
(168)08/02_07:35
ハマゴウ(樹に咲く花) (峠の茶屋)
ヒッコリーさん、写真のアップロード有り難う御座います。お釜が割れるなんて・・・おもしろいお話ですね。酒場のドクの話が思い浮かぶヒッコリーさんて素敵(^_^)。私もバック・トゥ・ザ・フューチャーは大好きな映画です。調べてみたところ、仰るとおり、山渓ハンディ図鑑「樹に咲く花(合弁花・単子葉・裸子植物)」に載っていました。
ハマゴウ<別名ハマボウ・ハマハイ>◇分布/本州・四国・九州・沖縄・朝鮮半島・中国・東南アジア・オーストラリア◇生息地/海岸の砂地◇樹形/匍匐性の落葉小低木。茎は砂の上をはい、枝は立ち上がって高さ30〜70センチになる。〜以下省略〜。核は海水に浮き、海流によって運ばれる・・とあります。大海原を気の遠くなるような時間を掛けて辿り着いたのかもしれませんね。
(171)08/02_16:54
↑ (八溝山)
ヒッコリーさん北国では見られない花を拝見させて頂きました。
私も花の図鑑で見つけられず、「日本の樹木 山と渓谷社」で
落葉小低木との事でした。
(169)08/02_07:52
出会いたい動物 (峠の茶屋)
八溝山さん、ナキウサギは出会いたくてもなかなかお目に掛かれない動物ですね。ナキウサギが見られるというところに何度か訪れたことがありますが、空振りの連続。その写真を撮ってこられる八溝山さんは本当にスゴイ。出会うコツか何かあるんでしょうか。逆立ちしたくらいではとても真似できませんね(^_^;
(170)08/02_16:46
↑ (八溝山)
峠の茶屋さん、来道される機会がありましたらご案内します。
4時間の余裕を持って頂ければ見られますから。
(173)08/02_20:02
是非ぜひ、お願いします (峠の茶屋)
4時間くらいなら喜んで待ちます(*^_^*)。いつになるか解りませんが、宜しくお願いします。
(165)07/29_21:23
雲海 (峠の茶屋)
銀泉台は、紅葉と雲海が綺麗なところなんですね。また何時か訪れてみたいな。雲海と言えば、私は10月頃の乗鞍岳からの眺めが大変気に入っています(それくらいしか見たことがないのかも・・)。ただ、その眺めだけを期待して足をのばすこともしばし・・・。
八溝山さん◇銀泉台からの写真有り難うございます。ぜひぜひ、大雪の便りを聞かせてね(^_^)
(162)07/28_21:46
赤岳 (峠の茶屋)
八溝山さん、アップロード有り難うございます。コマクサ、綺麗ですね。
赤岳◇学生の頃(20年くらい前)、初めて北海道に行った時、北見でレンタカーを借りて長い砂利道をひた走って辿り着いた銀泉台。そこにはシマリスが飛び跳ねていました。空気が違う・・・何だかとっても清々しい。そして・・・奥が深〜い北海道の虜になっていました(^_^)
(164)07/29_08:03
↑ (八溝山)
銀泉台の山小屋には、元気なエゾリス3〜5匹が観光客からの向日葵の種を食べていました。