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-(122 KB)8月1日(木)
-(112 KB)8月1日(木)
-(242 KB)8月1日(木)
イブキジャコウソウを吸蜜する蝶。ヒョウモンチョウ(タテハチョウ科)/イブキジャコウソウ(シソ科)
-(209 KB)8月1日(木)
連日40℃近くまで気温が上がり、リハビリの歩行訓練も汗だく状態になります。少しは涼しいところを歩きたくて、ついに八ヶ岳まで遠征。(クルマの運転は妻にお願いして)
車山高原を選んだ理由は・・・車山の山頂近くまでリフトで行けるから(^^;
-(91 KB)7月21日(日)
庭の植木に居たカブトムシ。写真撮影の後、放免。足早に木の根元に隠れました。
-(98 KB)7月21日(日)
翌朝、無事に蛹になっていました。「無事、蛹になれて良かったね (^^♪」
-(50 KB)7月20日(土)
水に浸した山椒の葉と止まり木用の割りばしを立てて一晩様子を見たところ、割り箸に這い上がっていました。すでに蛹(さなぎ)になる準備をしており、割り箸にしっかりと細い糸で身体が固定されていました。
-(132 KB)7月19日(金)
猛暑日のつづく金曜日の夕方、少し外気温が和らいだので、歩行訓練のため近所まで散策に出かけました。焼けたアスファルトの道路をアゲハチョウの幼虫(蛹になる前の終齢幼虫)が蛹化(サナギになること)場所を探して、息もたえだえに這っていました。そのまま放置すると間違いなく自動車か人に踏み潰されるか、干からびてしまう状況なので、取り急ぎ、路肩に移しました。散策を終えて同じ道を帰ってくると、その幼虫は身動きできず瀕死の状態。付近に蛹化に適した場所はなく、見捨てることができず持ち帰ることに。。。我が家には食料となる山椒の葉もあるので、少し手助けしてあげれば、蛹(さなぎ)になれるかも・・・。
-(133 KB)3月9日(土)
-(218 KB)3月9日(土)
-(201 KB)3月9日(土)
毎年のように土筆(ツクシ)の写真を撮影しているのですが、見つけようとすると案外見つからないものです。私自身が実感している事なのですが、ツクシは同じ場所に何年も出てくるものではありません。(数年ほどで姿を見かけなくなります)
ツクシが伸びてくると言うことは、その場所の居心地が悪くなった証(あかし)。胞子を飛ばして新しい土地に旅立とうとしているのです。スギナが勢力範囲を拡大している間はツクシは殆ど見られないですね。
-(281 KB)2月14日(水)
庭の菜の花ですが、今年は株が大きくなりすぎて、背が高く分岐が沢山できました。気温が高いため、生長と開花のペースが早いです。花穂(かすい)が伸びるにつれて凄いことになりそうなので間引きをして調整。春の嵐に押し倒されるので支柱をたくさん追加しました。
-(456 KB)2月12日(月)祝日
カワヅザクラは日本固有種のオオシマザクラとカンヒザクラとの自然交配で生まれたと推定されています。
-(108 KB)2月12日(月)祝日
-(344 KB)2月12日(月)祝日
-(208 KB)2月12日(月)祝日
-(145 KB)2月12日(月)祝日
河津桜まつりの中央部付近は菜の花ロードが展開されており、一段と華やいだ雰囲気を醸し出していました。
-(494 KB)2月12日(月)祝日
伊豆半島にある河津町の「河津桜まつり」に出掛けました。陽射しが気持ち良くて、河津川沿い4キロを往復してきました。
-(92 KB)1月27日(土)
蜜蜂は吸蜜に集中していて、ちょっとくらいカメラのレンズや手が触れてもお構いなし。カワイイもんです (^^)
-(152 KB)1月27日(土)
カメラを構えてファインダーを覗くと、時間の流れがゆっくりになりスローモーションになって見えてきます(たぶん)。この感覚、なんとも言えないんですね(笑)
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